PlayStation 2

ENTER THE MATRIX

更新日 2024/09/23
ENTER THE MATRIX
2003年にShiny Entertainmentが開発し、Atariブランド名でInfogramesが発売したアクションアドベンチャーゲーム「Enter the Matrix」。
映画「マトリックス・リローデッド」と同時並行で製作され、Wachowski兄弟がシナリオと演出を担当。
プレイヤーは「Ghost」と「Niobe」という2人のサポートキャラクターを操作。
ゲームのストーリーは映画の出来事と平行し、オリジナルの映像が1時間以上含まれている。
2003年5月にリリースされ、すでに5百万本の売上を記録。
プレイ中に「Focus」モードを使用して時間を遅くすることができる。
ゲームの途中で「Keymaker」などのキャラクターとも出会い、任務を遂行。
ゲーム内においてプレイヤーは、ニオやトリニティーなどの主要キャラクターではなく、サポートキャラクターを使うことで批判を受けた。
Mixed reviewsを受けつつ、シリーズのファンには好評。販売数も好調を維持。
Jada Pinkett Smithの声が「Niobe」役として高い評価を受け、「Outstanding Achievement in Character Performance - Female」を受賞。
音楽はErik Lundborgによるもので、映画のサウンドトラックと連動している。
做と同じく、プレイステーション2、Xbox、GameCubeがリリースされた。
ゲームの開発にかかった予算は2000万ドル、2年半の制作期間。
「Enter the Matrix」の発売後、ゲームの続編や関連商品も企画される。
ゲーム内に多くのサブキャラクターと敵が登場し、物語を豊かにしている。
プレイヤーは様々な武器を使い分け、敵と戦うことが求められる。
初期の批評家からは「未完成」との声もあったが、いくつかのレビューでは作品全体への評価はプラス。
ゲームは市場において成功を収め、歴史上最も早く売れたタイトルの一つとなった。
コンソールを対象とした新しいバージョンも後に登場し、価格を引き下げて再販売される。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
530
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アクション
シリーズ
マトリックスシリーズ
開発元
発売元
バンダイ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
530
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル