PlayStation 2

SNOW

更新日 2025/02/05
SNOW
発売情報: PS2版『SNOW』は2004年2月26日に発売され、オリジナルストーリーとCGを追加
システム: オーソドックスなADVだが、ロードが遅く、バックログが不便
抱っこシステム: 1人称視点でキャラを抱っこ・おんぶする演出があるが、特に影響なし
ストーリー構成: 過去と現在が交差する物語で、一部ルートは攻略順が決まっている
評価の分かれ目: Key作品(特に『AIR』『Kanon』)との類似性が議論の的
良い点(グラフィック): 美麗なCGと細かい雪の演出が高評価
良い点(音楽): OP・ED曲やBGMの評価は概ね良好
良い点(ストーリー): 切ない展開や泣けるシーンが多い
良い点(演出): 映像面の工夫やCGの美しさが評価されている
良い点(システム): スキップ機能やキャラごとの音声設定が便利
良い点(芽衣子ルート): PS2版追加シナリオとして評価が高い
悪い点(ストーリー): ご都合主義や矛盾点が目立つとの指摘あり
悪い点(キャラの性格): ヒロインの言動が幼稚すぎるとの意見が多い
悪い点(テンポ): 日常パートの繰り返しが多く、中だるみしやすい
悪い点(演技): 声優の演技にばらつきがあり、棒読みも目立つ
悪い点(選択肢): 意味のない選択肢が多く、攻略の自由度が低い
悪い点(比較対象): 『AIR』や『Kanon』と比べると質が劣るとの意見多数
悪い点(ロード時間): セーブ・ロードが遅く、スキップも引っかかる
パクリ論争: Key作品に似すぎていると批判される一方、独自性を評価する声も
攻略順の制限: 任意のヒロインから攻略できず、強制的な順番がある
矛盾点: キャラの行動や設定の inconsistencies(整合性の欠如)が指摘される
ボリューム: 価格の割にコンテンツ量はそれなりだが、移植前プレイ済みだと物足りない
泣きゲーとしての評価: 感動できるが、感情移入しづらいという意見もあり
総評(良作派): 細かい演出や泣けるシナリオを評価するプレイヤーも多い
総評(微妙派): Key作品に比べてまとまりがなく、整合性に欠けると感じるプレイヤーも
おすすめ対象: 初めてプレイするなら感動できるが、Key作品を経験済みだと物足りない可能性あり
結論: 好みが分かれる作品で、Key作品の影響をどう捉えるかが評価のポイント
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,920
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,800
ハード
PlayStation 2
ジャンル
恋愛 / アドベンチャー
シリーズ
開発元
スタジオメビウス
発売元
NEC
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
1,800
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