PlayStation 2

桃太郎電鉄USA

更新日 2024/09/24
桃太郎電鉄USA
桃太郎電鉄USAは、2004年11月18日にハドソンが発売したPlayStation 2用ボードゲーム。
シリーズ第13作目で、初の海外(北アメリカ)を舞台にしている。
基本ルールは過去作とほぼ同様だが、通貨が「ドル」に変更されている。
CMキャラクターには陣内智則と若槻千夏が起用され、次作まで継続。
海外編制作は、スタッフの取材や技術の向上がきっかけで決定された。
ゲームモードには「桃鉄USA」と「桃鉄公式戦」が存在。
本作では貧乏神が登場せず、特有のカードとイベントが存在。
初登場カードや復活カードが多数あり、カードの使用や戦略に変更がある。
月面や19世紀のマップも登場し、特定条件での特典がある。
本作独特のBGMや、特別なイベントキャラクターが多数登場。
「鉄道省駅」や「本社ビル駅」の不在や新たな物件ジャンルの追加があった。
本作では成長するクラスを持つ「チェーン」ジャンルが導入されている。
親しみやすさを求めた新イベントキャラクターの登場がある。
新たなカード名称や効力の変更がシリーズ内で見られる。
ゲームデザインには新たなアートワークが用意され、多くのイラストが制作された。
本作での物件価格や収益率の計算方法が変更されている。
プレイヤー行動に基づく新たなインタラクションが増加。
特定マップにおけるキャラクター・イベントの独自性が強調されている。
テレビ番組「桃の陣!」で陣内が本作を題材にしたコントを披露。
限定BGMの存在や将来的なタイトルへの影響がある。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
440
ハード
PlayStation 2
ジャンル
ボードゲーム
シリーズ
桃太郎伝説シリーズ
開発元
ハドソン
発売元
ハドソン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
440
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル