PlayStation 2

for Symphony ~with all one's heart~

更新日 2025/02/11
for Symphony ~with all one's heart~
対応機種: Dreamcast、Windows98/2000/Me/XP、PS2、PSP(DL版はPS Vita互換対応)
ジャンル: 男女両視点恋愛アドベンチャーゲーム
発売日: DC版 2003年7月31日、Win版 2003年12月12日、PS2版 2005年5月26日、PSP版 2007年7月26日
価格: DC版 7,140円、Win版 9,240円、PS2版 7,140円、PSP版 6,090円、DL版 2,400円(UMDパスポート 740円)
主人公: 藤井和真(男)または藤井悠希(女)、名前変更可能
ストーリー概要: 高校生活最後の1年間を過ごすノベルゲーム
選択可能な視点: 主人公の性別を選択でき、それによってストーリーの展開が変化
ゲームの特徴: 男主人公はコミカル、女主人公はシリアスな世界観
新規グラフィック: PS2版で新規イベントCGが10枚以上追加
音声: DC版はパートボイス、それ以降は主人公以外フルボイス
豪華声優陣: 優希比呂、鳥海浩輔、保志総一朗、飛田展男、井上和彦
PS2版の変更点: OP/EDムービーの新規作成、セーブ&ロードはアイキャッチ画面のみ可能
PSP版の追加要素: 立ち絵鑑賞モード、デジタルマンガCD付き4コマモード、音楽鑑賞モード
オンライン配信: 2009年11月26日よりPS Storeで配信開始
学園イベントの欠如: 学校行事や授業イベントが少ないとの指摘あり
ストーリーの評価: 平凡で展開が読みやすく王道、リアル志向のキャラ設定
選択肢の少なさ: ゲーム中の選択肢が少なく、自由度が低い
キャラ設定の偏り: 男性キャラは現実的、女性キャラは天然・電波系が多い
感情移入のしやすさ: 男性キャラには感情移入しやすいが、女性キャラには難あり
独立した世界観: 男主人公と女主人公がそれぞれ独立したシナリオで存在
スキップ機能: 既読部分をスキップできる便利な機能あり
グラフィックの評価: 主人公のスチルが不自然との批判も
PS2版の改善点: フルボイス化、攻略対象の追加
ゲームボリューム: スキップ使用で1時間以内に終わる短さ
主人公の存在感: 主人公の目が描かれないため不自然に感じる意見あり
シリーズの評価: 一部ファンからは好評、移植版も発売されるほどの人気
恋愛要素: 三角関係や親友から恋人への変化が楽しめる
全年齢対象: CERO区分B(12歳以上対象)で微エロ要素なし
対象プレイヤー: 男女どちらでも楽しめる設計だが、学園生活の描写が物足りないとの声あり
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,140
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,100
ハード
PlayStation 2
ジャンル
恋愛 / アドベンチャー
シリーズ
開発元
TAKUYO
発売元
TAKUYO
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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