PlayStation 2

SIMPLE2000シリーズ Vol.84 THE 僕におまカフェ~きまぐれストロベリーカフェ~

更新日 2025/02/13
SIMPLE2000シリーズ Vol.84 THE 僕におまカフェ~きまぐれストロベリーカフェ~
ゲーム概要
PS2用乙女ゲーム(SIMPLE2000シリーズ Vol.84)
2005年8月4日発売、価格2000円
開発・発売はD3パブリッシャー
カフェ経営+学業+恋愛シミュレーション
前作『きまぐれストロベリーカフェ』の廉価版
13種類のエンディング、58枚のイベントCGを収録
フルボイス仕様
ストーリー
主人公は大学受験を控えた高校3年生
両親が1年間旅行に行くため、カフェの経営を任される
ウェイターとして雇った男性キャラと恋愛イベントが発生
カフェの経営と学業を両立しながら、クリスマスイブに恋人を決める
ゲームシステム
シフト管理でキャラの親密度が変化
ケーキ作りで料理レベルを上げると新しいレシピが解放
590通りのケーキが作成可能
作ったケーキをメニューに追加し、価格設定もできる
イベントの発生条件が選択肢やシフト管理によって変化
好みのケーキを作るとキャラの好感度が上がる
お店の売上を管理し、1年間経営を続ける必要がある
攻略対象キャラ
猪口 祐介(CV: 矢薙 直樹)
15歳、高校2年生
サッカー選手を目指している
EDでは8年後にプロ選手となり、主人公にプロポーズ
葛城 手良(CV: 風間 勇刀)
19歳、大学2年生
落ち着いた性格で、手紙を使った告白が印象的
栗田 透(CV: 保志 総一朗)
17歳、高校3年生
幼馴染キャラで、子供の頃の約束が鍵になる
町谷 一至(CV: 高橋 広樹)
17歳、聖シフォン学園3年生
ナンパなフェミニストキャラだが、告白はストレート
千頭 貴行(CV: 上田 祐司)
18歳、フリーター
面倒見が良いが、そっけない態度をとる
評価・特徴
攻略キャラは魅力的だが、主人公の性格が好き嫌いが分かれる
シナリオが薄く、イベントが少なめ
恋人になってからの描写が少なく、恋愛要素が物足りない
システムの不便さが目立ち、ボイスのON/OFF設定が不十分
CG回収が面倒で、コンプリートには周回が必要
ゲーム性は単調で、同じ作業の繰り返しになりがち
低価格のSIMPLE2000シリーズとしては及第点
乙女ゲーム初心者には向いているが、経験者には物足りない
全体的に「お手軽」な乙女ゲームとして楽しめるが、深みはない
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,100
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
414
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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