PlayStation 2

スペクトラル VS ジェネレーション

更新日 2025/02/01
スペクトラル VS ジェネレーション
原作: ネバーランドシリーズとジェネレーションオブカオスのキャラクターが登場
プレイヤー層: 元のシリーズが戦略RPGのため、格闘ゲームとしてのファン層とミスマッチ
アーケード版: コマンド入力が極端に難しく、プレイヤー人口が少なかった
中野TRF: 一部のゲーセンで人気が出て、小規模なブームを巻き起こした
システム:
カオス・ブレーキング: 攻撃を受けることで相手を硬直させる当て身技
リターン・ブレーキング: ブレーキングを受けた際に同じ動作で脱出可能
カオス・カウンター: ガードキャンセル技で、KOも可能
時の封印: 一定条件で相手の動作を遅延し、コンボを強化
空中ガード: 存在しないため、空中ブレーキングが重要
ラスボス: 全画面攻撃の超必殺技を持ち、攻略が難しい
家庭用移植 (PS2・PSP): コマンド入力の難しさが修正され初心者向けに
バランス崩壊:
爆炎覚醒: 瀕死時にゲージMAX+強化され、永久コンボが簡単に可能
剣魔連斬: 一ゲージ消費で手軽に連続技が出せる
ダウン追撃: ほぼすべての攻撃がダウン追撃可能になり、永久コンボが容易に
キャラ数: 12キャラと少なめ
グラフィック: 初代PSレベル、動きが硬く、評価が低い
ロード: 速く快適
キーコンフィグ: ○×△□にしか割り振れず、アーケード配置ができない
操作性: PS2版は技が出しやすくなったが、アナログスティック非対応
対戦バランス:
一部のキャラが強すぎるが、総合的にはバランスは悪くない
ガードキャンセルが強く、攻めと守りのバランスは一定レベルで保たれている
音楽: 主題歌が中毒性があると評判、ファイナルラウンドで歌が流れる
モード: アーケードモード・サバイバルモードのみで特典なし
評価: 格ゲーとしては「中の上」、がっつり対戦をするなら別のゲームを推奨
ラスボス: AIが強く、気軽なプレイには不向き
続編の可能性: キャラ数やバランスを改善すれば名作になれる余地はある
総評: アイディアは面白いが、調整不足とキャラ数の少なさがネック
推奨プレイヤー: シリーズファンやギルティギアに飽きた人向け
結論: 一般向けではなく、熱心なファン以外にはおすすめしないゲーム
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
8,800
ハード
PlayStation 2
ジャンル
格闘ゲーム
シリーズ
開発元
発売元
スクウェア・エニックス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
8,800
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