PlayStation 2

ステート・オブ・エマージェンシー リベンジ

更新日 2025/02/10
ステート・オブ・エマージェンシー リベンジ
発売日・価格
2007年5月24日発売、定価7,140円、CEROレーティングD(17歳以上対象)。
基本情報
欧米では『ステート・オブ・エマージェンシー2』として発売、日本版は『リベンジ』にタイトル変更。
ストーリー
巨大企業ジャスティス社に支配された都市キャピタルシティで、住民が反旗を翻す。
プレイヤーはリブラ、マック、ブル、スパンキーの4人を操作し革命を目指す。
ゲームプレイの特徴
一度に最大100人のNPCが登場し、敵・味方・市民が入り乱れる銃撃戦。
仲間のギャングをリクルートして指示を出しながら進行するチームプレイ。
多彩なアクション要素
ステルス射撃、ロープアクション、尋問、戦車・ヘリコプター・ボート操作が可能。
難易度
高難易度だが、ステージごとにリトライ可能でストレスは少なめ。
ステージ7のビル戦など難所もあり、繰り返し挑戦が必要。
ステージ構成
全12ステージ、1ステージあたり複数パートに分かれ、完全クリア後にセーブ可能。
武器・戦闘
狙撃、銃撃、マイン、ロケットランチャーなど多彩な武器が使用可能。
ロックオン機能がないため狙撃が楽な場面も多い。
乗り物
戦車やヘリコプターはダメージを受けても徐々に回復。
エンディング
最終ステージはヘリコプターでビル屋上に爆弾を設置して爆破、スタッフロールへ。
アーケードモード
クリア後にメダル獲得でアンロックされるミニゲーム形式のモードが楽しめる。
マルチプレイモード
最大4人で対戦可能、CPUも参加できる。旗取りやデスマッチモードもあり。
グラフィック・音質
グラフィックはPS1並みと評されることもあり、音響面も低評価が多い。
残虐表現
日本版では血の表現が抑えられているため、期待外れと感じるプレイヤーも。
自由度と制約
フリーダムファイターズのような自由度を期待した人には、ミッション型の進行が不満点。
操作性
操作が難しく、照準の手動調整がプレイヤーに負担をかける。
プレイヤーの反応
フリーダムファイターズに似ているという好意的な意見もある一方で、全体的には賛否両論。
評価の分かれ方
一部のプレイヤーからは高評価(特にマルチプレイとミニゲーム)、しかし全体的な評価は低め。
再プレイ性
ストーリーモードクリア後は好きなステージを再プレイ可能。
隠し要素
メダルによるアンロック要素があり、やり込み要素も存在。
レビュー総評
日本での評価は平均2.5/5と低めで、難易度や操作性、自由度の低さが主な不満点。
おすすめポイント
フリーダムファイターズが好きな人や、チーム戦略型のシューティングが好きな人には合う可能性あり。
不満点
一般市民を攻撃できない点、武器の種類の少なさ、ストーリーの短さが批判されている。
プレイ時間
20~30時間程度でクリアするプレイヤーが多い。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,500
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アクションシューティング
シリーズ
開発元
スパイク
発売元
スパイク
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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