PlayStation 2

武装錬金 ようこそパピヨンパークへ

更新日 2025/02/06
武装錬金 ようこそパピヨンパークへ
ジャンル: 3D“核鉄”アクション(無双系アクション)
発売日: 2007年6月28日(廉価版: 2008年7月24日)
ゲーム概要: 原作後日談を描いたオリジナルストーリー。パピヨンパークでの戦いが舞台。
プレイ可能キャラ: カズキ、斗貴子、パピヨン、ソウヤ、隠しキャラ2名(パピヨンAT、ヴィクターIII)
ゲームシステム: コンボ重視の爽快アクション。ボタン連打で連続攻撃、必殺技、ヒートアップモードあり。
操作性: 簡単で直感的。誰でも手軽に爽快感が味わえる。
BGM: アニメOP「真っ赤な誓い」を戦闘中に選択可能。オリジナル曲も評価高。
ストーリーモード: 原作者監修のシナリオ。キャラクターの個性や世界観を忠実に再現。
アクションモード: 敵を一掃する無双スタイルのバトル。敵のバリエーションは少なめ。
隠し要素: 特殊核鉄や隠しキャラの解放あり。核鉄収集やランクアップ要素も。
キャラ強化: 経験値でステータスを強化、特殊核鉄で能力をカスタマイズ。
ムーンフェイス戦: 1人目が強敵、2回目は30人のムーンフェイスが登場。設定を忠実に再現。
ソウヤ: ゲームオリジナルキャラ。パピヨンが育てた未来の武藤カズキの息子。
キャラクターの再現性: 原作に忠実なキャラ性能とセリフ。特に斗貴子の攻撃スタイルが好評。
爽快感: 簡単操作で高い爽快感を実現。特に必殺技やコンボが気持ちいい。
ゲームの短さ: 一周約8時間でクリア可能。二周目以降も15時間以内で終了。
キャラクター不足: 使用可能キャラが少なく、ブラボーや剛太などの追加を求める声が多い。
ステージの使い回し: 同じマップの逆ルートや色違いなどが多く、単調に感じる部分も。
隠しキャラの不満: 色違いキャラが多く、オリジナルの新キャラが少ないのが残念。
ロード時間: 非常に短く、快適なプレイが可能。
難易度: ゲーム全体の難易度は低め。アクションが苦手な人でも楽しめる。
未来設定の矛盾: ソウヤの存在やホムンクルスの設定に対して矛盾や謎が多い。
国家機関と錬金術: ソ連が錬金術を知っていたという設定が物語に大きな影響を与える。
ホムンクルス設定: 人間を使わずに製造された新型ホムンクルスが登場。
ファン向け: 原作ファンには満足度が高いが、原作を知らない人には物足りない可能性あり。
次回作への期待: キャラクターの追加や対戦モードの実装を求める声が多い。
総評: 武装錬金ファンにはたまらない一作。手軽に爽快感を味わえるが、ボリューム不足が難点。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
830
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
マーベラス
発売元
マーベラス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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