PlayStation 2

機甲兵団 J-PHOENIX バーストタクティス

更新日 2025/06/08
機甲兵団 J-PHOENIX バーストタクティス
◆良かった点
自由度の高いカスタマイズ:パーツ選択・カラーリングなどが充実し、個性的な機体が作れる。
BURMシステム:チューンアップ機能により、機体性能に深みがある。
僚機システム:仲間に指示を出せ、成長要素もあり連携が楽しい。
多彩な武器:ドリル、手裏剣、大鎌、ハンマーなど、ユニークな装備が揃う。
操作の工夫:武器切替や操作性に独自のショートカットがあり快適。
高機動戦闘:スピード感があり、空中戦も可能。
オマケモードが充実:ストーリー後の要素が豊富で本編より楽しいとの声も。
CB(コンビネーションバースト)システム:僚機との合体技が使える。
アニメ的演出:ロボアニメ好きには刺さる雰囲気とキャラ演出。
部分ダメージ判定:当たり判定が装備ごとに分かれており戦術性あり。
◆悪かった点
ストーリーが薄い/短い:唐突なエンディングにがっかりとの意見多数。
セーブ制限が不便:MAP中に1回しかセーブできない等、システム的に不自由。
難易度のバランスが悪い:イージーでも詰む、敵火力が異常な場面も。
視点や操作性が悪い:見にくい・誤射が多い・空中戦がストレスに。
同じ任務の繰り返し:ミッションの種類が少なくマンネリに。
僚機のAIが悪い:誤射・勝手にエリア外に行くなどストレスが多い。
バグが多い:マップ抜け、クリア不能バグ、999%表示バグなど報告多数。
BURMシステムが複雑で説明不足:初心者には意味不明と不評。
グラフィック・音響のチープさ:演出やSEが安っぽいという声。
敵と味方のバランスが不公平:CB発動率、性能差が極端。
シリーズ未経験者に不親切:前作がないと揃わないパーツあり。
カスタマイズが実用性に欠ける:強い機体が限定されていて自由度が形骸化。
コンビネーション技がテンポ悪化:演出長い・威力低い。
一部パーツがデザイン的に浮いている:違和感があるという意見。
オープニングの演出が雑:キャラの顔が変わる・レバー操作が不自然。
パーツ性能の直感性が乏しい:数字と効果の乖離が多い。
UIが不親切:操作音が不快、時間帯変更が面倒。
タクティクス形式が不評:探索性が薄く、一本道で理不尽な構成。
過去作の方が良かったという声:正当進化ではなく劣化と感じるプレイヤーも。
パクリ疑惑の評価が根強い:アーマードコアに劣るという否定的意見が多い。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
680
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アクション
シリーズ
機甲兵団 J-PHOENIXシリーズ
開発元
タカラ
発売元
タカラ
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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