PlayStation 2

月の光 ~沈める鐘の殺人~

更新日 2025/02/06
月の光 ~沈める鐘の殺人~
ジャンル: サウンドノベル / アドベンチャーゲーム
対応機種: プレイステーション2
発売日: 2002年5月23日(Best版: 2003年6月26日 / 2005年3月24日)
開発元: teamCRAZE(ビクターインタラクティブソフトウエア)
発売元: マーベラスインタラクティブ
原作: 赤川次郎『沈める鐘の殺人』(1983年発行)
シリーズ: 赤川次郎サウンドノベルシリーズ第4作
ゲーム時間: 10~15時間(プレイスタイルによる差あり)
システム: 正しい選択肢を選ばないとBAD END直行の高難易度
特徴: 立体音響と映像で五感を刺激、隠しシナリオ満載
セーブ機能: ストーリー中にセーブ可能、既読部分は高速スキップ対応
難易度: ヒント不足で難易度が高く、フラグ管理が難しい
ゲームテンポ: 平均的なサウンドノベルレベル
ストーリー: 紅葉や夕暮れ時の演出が効果的、雰囲気作りが上手い
ミステリー要素: 展開が大雑把で、ミステリーとしては物足りない
隠し要素: 野人編、パンダ編などファンサービス的内容あり
良い点: 達成感が高い、世界観に浸りやすい
悪い点: 難易度が高すぎる、唐突で不自然なストーリー展開
グラフィック: ぼてぼてした背景と中途半端なシルエットがミスマッチ
音楽・演出: 一部ユーザーからチープな演出と評価される
比較: 『かまいたちの夜』シリーズと比べて劣るとの意見もあり
ユーザー評価: 賛否両論、達成感を評価する声と難易度への不満が混在
隠しシナリオの仕掛け: 発見する楽しみがある
フローチャート: 不存在、既読選択肢の表示もなし
声優・音響: 立体音響が好評
続編について: シリーズは本作で終了したが、DS移植版が発売された
推奨ユーザー: サウンドノベルファンや赤川次郎作品のファンにおすすめ
プレイ時間のばらつき: セーブの仕方や選択肢によって大きく異なる
総評: 雰囲気と達成感を重視するユーザーには高評価だが、難易度とストーリー構成に改善の余地あり
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,470
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アドベンチャー / ミステリー
シリーズ
赤川次郎シリーズ
開発元
TEAM CRAZE
発売元
ビクター
国内売上数
8,000
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
3,470
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル