PlayStation 2

首都高バトル01

更新日 2024/09/27
首都高バトル01
『首都高バトル01』は2003年7月24日に発売されたPlayStation 2用レーシングゲーム。
前作『首都高バトル0』のアップグレード版で、多くの変更が加えられている。
メーカー公認の実車が収録された初の作品。
ストーリーでは「迅帝」という走り屋が登場し、混沌とした状況が描かれる。
新たに阪神エリア、名古屋エリアが追加され、横浜環状線も強化。
QUESTモードでは600名のライバルと対戦し、各エリアのボスを倒すことで進行。
1対1以外のバトル形式(1VS2バトル、連続バトル)が導入された。
新たな天候システム(雨、雷雨、雪)によって走行条件が変化する。
オーバーヒートシステムが導入され、エンジンの温度管理が必要。
ピットエリアが設けられ、セッティングやライバルリストの確認が可能に。
チューニングやドレスアップの要素が強化され、ボディペイント機能も追加。
ライセンス取得により実車名が使用され、モデリングの質が向上。
車種は114台に減少し、一部の車種はカスタマイズできない。
バトル中に特別なエフェクトが発生することがある。
すべてのライバルを倒すことで特典が得られ、2周目が開始可能。
特定の条件下でニトロが使用できる機能が導入された。
幽霊が登場するなどの独特な演出がある。
本作からオービスの設定がなくなり、サーキットとしての設定が強化された。
一部のライバルは実在の人物がモチーフ。
車種仕様や演出はシリーズの特徴を引き継いでいる。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,840
ハード
PlayStation 2
ジャンル
レース
シリーズ
首都高バトルシリーズ
開発元
元気
発売元
元気
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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