PlayStation 2

ガンバード 1&2

更新日 2024/09/28
ガンバード 1&2
『ガンバード』は、彩アート京都(彩京)が開発した縦スクロールシューティングゲーム。
1994年9月26日にアーケードで稼働開始。
舞台は19世紀ヨーロッパで、5人の冒険者が「アトラーの魔境」のかけらを収集する目的。
プロデューサーは丹羽潤一と中村晋介、ディレクターは頼近直純。
音楽は泉谷雅樹が担当。
アーケード版はゲーム誌『ゲーメスト』の第8回大賞でオール4位受賞。
主要キャラクターにはマリオン、ヤンニャン、バルナスなどの個性的な冒険者がいる。
操作は8方向レバーと2ボタン(ショット、ボム)による。
移植版はPlayStation、セガサターンなどに展開され、北米では『Mobile Light Force』として発売。
続編『ガンバード2』は1998年に稼働開始、全体的にポップな絵柄に進化。
評価は高く、特に操作性とテンポの良さが評判に。
キャラクターデザインは中村博文、続編のキャラデザインは夏元雅人。
ゲームのシューティング要素は80年代のスタイルを引き継ぎながらもテンポが改善された。
『ガンバード』のコミック版も存在。
移植版では不適切な要素が修正された。
Nintendo SwitchやSteamなどに移植版がリリースされ続けている。
挿入歌やキャラボイスは複数の声優が担当。
アーケード版と移植版でキャラクターのデザインが多少変更されている。
ゲームのシステムやキャラクターについてのパロディ要素が存在。
ゲーム内で展開されるストーリーはファンタジー要素が豊富。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
11,400
ハード
PlayStation 2
ジャンル
シューティング
シリーズ
ガンバードシリーズ
開発元
彩京
発売元
アトラス
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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