PlayStation 2

零式艦上戦闘記

更新日 2025/03/08
零式艦上戦闘記
発売情報: PS2用シューティングゲームで、2004年3月4日発売。開発はタイトー。
ゲーム内容: 太平洋戦争を舞台に、零戦をはじめとする日本軍戦闘機で15の作戦に参加できる。
アメリカ軍視点: ゲームが進むとアメリカ軍パイロットとしてのプレイも可能。
空戦の魅力: 敵味方多数の機体が入り乱れる大規模な空戦が楽しめる。
リアルな挙動: 見越し射撃が必要で、弾道や機体挙動は比較的リアル。
操作性: 慣れれば簡単だが、初心者にはやや難しい。
グラフィックの評価: 機体はリアルだが、フィールドや爆発の表現はチープとの意見が多い。
燃料システム: 燃料切れが頻発し、ストレス要因になっている。
離着陸なし: エナジーエアフォースと異なり、離着陸要素がない点を惜しむ声がある。
ミッション難易度: 一部ミッションが難しすぎると指摘される。特に真珠湾攻撃が難関。
BGMの評価: あまり印象に残らず、臨場感に欠けるとの意見が多い。
AIの問題: 味方がほとんど役に立たず、敵機も弱いと指摘される。
ストーリーの自由度: 史実通りで、プレイヤーの介入要素が少ない。
爆撃や魚雷攻撃の難しさ: ピンポイントで当てる必要があり、難易度が高い。
VSモードの評価: 自由な設定が可能で楽しめるとの声。
搭乗機体の豊富さ: 隼、飛燕、疾風、B-29、P-51Dなど多くの機体が登場。
対空砲火の表現: 厳しい弾幕が評価されるが、ステージによっては少なすぎる。
ゲームバランス: 燃料の制限でバランスを取ろうとしたが、結果的に不満が多い。
リアル系かアーケード系か: 中途半端な仕様で、リアル派とカジュアル派の両方から不満が出る。
機体の見た目や音のこだわり: モデリングやエンジン音の再現度は高評価。
弾数無限: 史実とかけ離れた仕様で、没入感を損ねるとの指摘。
爆発エフェクトの低評価: 敵艦がミサイル一発で沈むなど、リアリティに欠ける。
高評価ポイント: 日本軍機を操作できるゲームが少ないため、貴重な作品として評価する人もいる。
フライトスティック対応: HORI製フライトスティック(2)に対応。
プレイ時間の幅: 10時間未満の人もいれば50時間以上遊ぶ人もいる。
続編の評価: 続編『零式艦上戦闘記 弐』の方が改良されている可能性がある。
中古市場の価格: 廉価版も存在し、比較的安価で購入可能。
総合評価: Amazonで3.7/5と賛否両論。燃料制限が最大の不満点。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,000
国内売上数
0
世界売上数
0

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