PlayStation 2

SIMPLE2000シリーズ Vol.52 THE 地球侵略群~スペースレイダース~

更新日 2025/02/06
SIMPLE2000シリーズ Vol.52 THE 地球侵略群~スペースレイダース~
対応機種: プレイステーション2、ニンテンドーゲームキューブ
発売日: 2004年5月20日(SIMPLE2000シリーズ)、オリジナルは2002年12月19日
開発元・発売元: タイトー(オリジナル)、D3パブリッシャー(SIMPLE2000版)
価格: PS2版6,090円、GC版5,040円、廉価版2,000円
プレイ人数: 1~2人
ゲームモード: STORYモード、サバイバルモード
特徴: インベーダーを3D化したアクションシューティング
操作性: プレイヤーは左右移動のみ可能、障害物を利用して攻撃を回避
キャラクター: 性能の異なる3人の主人公(不良少年、ジャーナリスト、ゴリラ警官)
難易度: 非常に高く、ノーコンティニュークリアは難しい
ストーリー: 各キャラの物語が進行するが、エンディングは共通で後味が悪い
協力プレイ: 2人協力プレイが可能、サバイバルモードでスコアアタック
評価: ゲームバランスが悪く、敵の攻撃が理不尽に感じることが多い
問題点: 視点自動変更、自由度の低さ、アイテムの少なさ、テンポの悪さ
グラフィック: 3D化されているが、PS2版のグラフィックはGC版より劣る
BGM: 最終ステージのBGMは評価が高い
ムービー: 青山敏之氏によるオープニングムービーが高評価
価格対価: 内容に対して価格が高すぎるとの声が多い
比較作品: 『地球防衛軍』とタイトルが似ているが、内容は全く異なる
プレイヤーの反応: クソゲー扱いされることが多く、特にSIMPLEシリーズファンからの評価が低い
敵キャラクター: 巨大な昆虫型のエイリアンとUFOが登場
操作性の不満: プレイヤーの移動が制限され、障害物の利用が逆に不便になる場合がある
アイテムシステム: 障害物を壊してアイテムを取得する必要があるが、戦略性に欠ける
エンディング: 地球人抹殺のための増援が来るというバッドエンド
レビューの意見: 一部のユーザーは2人プレイモードに楽しさを見出している
再評価の余地: 価格が安ければ楽しめるという意見もあるが、全体的には不評
シリーズ評価: 『スペースインベーダー』シリーズに対する期待を裏切る内容
総評: 記念作品としては失敗作とされ、ムービーとBGM以外は評価されていない
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,000
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
990
国内売上数
0
世界売上数
0

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