PlayStation 2

ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。

更新日 2025/03/08
ラ・ピュセル 光の聖女伝説 2周目はじめました。
総合評価
Amazon評価: ★3.8(24件)
平均スコア: 77点(標準偏差 12.26)
プレイヤーの評価は賛否両論
良い点
戦闘システムが独特(浄化システム、大奇跡など)
戦闘の爽快感がある(連鎖や浄化システムが決まると気持ちいい)
ドット絵のキャラクターが可愛い(特に表情が豊か)
やり込み要素が豊富(レベル上げ、アイテム育成など)
2周目プレイが可能(レベルやアイテムを引き継げる)
登場キャラが個性的(プリエ、オマール、サラド神父など)
音楽が評価されている(特にボス戦BGM)
ディスガイアと比べても十分楽しめる
価格が安くコスパが良い(廉価版で2,940円)
ストーリーが熱い(特に終盤の展開)
ストーリーの分岐がある(グッド/バッドエンドあり)
VSモードが面白い(自由に戦闘設定ができる)
悪い点
イベントのスキップができない(2周目以降が苦痛)
キャラが頻繁に離脱する(鍛えたキャラが抜ける)
アイテム合成の法則がわかりづらい(攻略本必須)
魔物を仲間にする必要性が低い(育てるメリットが薄い)
戦闘のテンポが悪い(大人数戦闘時の処理落ち)
ストーリーが弱い(王道すぎて印象が薄い)
ロード時間が長め(細かな待ち時間が気になる)
戦闘の演出がスキップできない(毎回見る必要あり)
BGMが評価割れ(好き嫌いが分かれる)
2Dグラフィックが人を選ぶ(特にキャラデザイン)
セリフが一部不適切(低年齢層には向かない表現あり)
大奇跡の演出がダサい(見た目の派手さに欠ける)
最終ミッションの難易度が高い(敵16機撃墜など)
育成に時間がかかる(ディスガイア以上に時間泥棒)
一話ごとにセーブできない(中断が不便)
フルボイスではない(演出面で物足りない)
ディスガイアの後にやると物足りない
やり込み要素が合わない人には辛い
総評
やり込み要素と戦闘システムが魅力的なSRPG
ストーリーの評価は分かれるが、やり込み好きには高評価。ディスガイアと比較すると、シナリオは好みが分かれるが、育成要素や戦闘の奥深さは評価されている。廉価版としてのコスパは良好だが、テンポの悪さやキャラ離脱の仕様が気になる人も多い。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
880
国内売上数
16,731
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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