SIMPLE2000シリーズ Vol.78 THE宇宙大戦争
更新日 2025/02/12

基本情報
発売日: 2005年5月26日
メーカー: D3パブリッシャー
開発: BITTOWN(サイドワインダーシリーズ開発元)
価格: 2,100円(税込)
ジャンル: 3Dフライトシューティング
CERO: 全年齢対象
ゲーム内容
全24ミッション: 難易度3段階、クリア評価はSランクまで
ストーリー: エイリアンとの10年以上の戦争で人口が500分の1に減少、反撃のための最新兵器が完成
プレイヤーの役割: 地球防衛組織AAA(Anti Alien Airforce)のパイロットとしてエイリアンと戦う
操作性とシステム
一般的な3Dフライトシューティング操作: 方向スティックで操作、L/Rで加減速、○ボタンでミサイル発射
操作オプション: 操作の反転や視点変更が可能、初心者向けのイージーモードも搭載
リプレイ機能: ミッション終了後にカメラワーク付きのリプレイを鑑賞可能(保存不可)
武器と機体
武器の種類: 多弾頭ミサイル、16連射レーザー、パルスバルカンなど12種類
機体: 実在機体をベースにした5-6種の戦闘機、性能差が明確
カスタマイズ: 機体や武器の性能をチューニング可能(例: 機動力UPで安定性ダウン)
敵とミッション
敵の種類: 円盤、巨大サソリ、ムカデ、クラゲ、エビ怪獣などSF的なエイリアン多数
ミッションのバリエーション: 敵殲滅、巨大ボス撃破、防衛ミッション、隕石迎撃、ボーナスステージ
ボーナスミッション: 風船割りや廃ビル破壊など、シリアスな状況に不釣り合いな内容
演出と音声
EDBCレポーターの実況: 戦場でリアルタイムに実況(撃墜時はレポーターも死亡)
女性オペレーター(CV榊原ゆい): 冷静な状況報告や煽り、ボーナスステージでは色っぽい声で反応
BGM: ノリノリの音楽がテンションを上げる
評価ポイント
爽快感重視: 複数ロックオンミサイルや連射レーザーでの破壊が気持ちいい
初心者向け: 簡単な操作と難易度設定で、初心者でも楽しめる設計
オリジナリティ: フライトシューティングとSF要素の融合、バカ要素満載の演出
批判点
宇宙ステージの欠如: タイトルに反して宇宙空間での戦闘がない
操作性の問題: 旋回性能が悪く、敵機とのドッグファイトが難しい
武器・機体の少なさ: 全12種類の武装と少数の機体で物足りなさを感じる
やり込み要素の不足: 高難易度クリアで特典がない、イージーで全武器解禁可能
総評
バカ要素満載の爽快ゲーム: 巨大生物や円盤を相手に、派手な武器で戦うユニークな体験
初心者から経験者まで楽しめる: 簡単な操作と適度な難易度調整が魅力
シリーズ化の期待: 個性的な内容から、続編を望む声も多い
発売日: 2005年5月26日
メーカー: D3パブリッシャー
開発: BITTOWN(サイドワインダーシリーズ開発元)
価格: 2,100円(税込)
ジャンル: 3Dフライトシューティング
CERO: 全年齢対象
ゲーム内容
全24ミッション: 難易度3段階、クリア評価はSランクまで
ストーリー: エイリアンとの10年以上の戦争で人口が500分の1に減少、反撃のための最新兵器が完成
プレイヤーの役割: 地球防衛組織AAA(Anti Alien Airforce)のパイロットとしてエイリアンと戦う
操作性とシステム
一般的な3Dフライトシューティング操作: 方向スティックで操作、L/Rで加減速、○ボタンでミサイル発射
操作オプション: 操作の反転や視点変更が可能、初心者向けのイージーモードも搭載
リプレイ機能: ミッション終了後にカメラワーク付きのリプレイを鑑賞可能(保存不可)
武器と機体
武器の種類: 多弾頭ミサイル、16連射レーザー、パルスバルカンなど12種類
機体: 実在機体をベースにした5-6種の戦闘機、性能差が明確
カスタマイズ: 機体や武器の性能をチューニング可能(例: 機動力UPで安定性ダウン)
敵とミッション
敵の種類: 円盤、巨大サソリ、ムカデ、クラゲ、エビ怪獣などSF的なエイリアン多数
ミッションのバリエーション: 敵殲滅、巨大ボス撃破、防衛ミッション、隕石迎撃、ボーナスステージ
ボーナスミッション: 風船割りや廃ビル破壊など、シリアスな状況に不釣り合いな内容
演出と音声
EDBCレポーターの実況: 戦場でリアルタイムに実況(撃墜時はレポーターも死亡)
女性オペレーター(CV榊原ゆい): 冷静な状況報告や煽り、ボーナスステージでは色っぽい声で反応
BGM: ノリノリの音楽がテンションを上げる
評価ポイント
爽快感重視: 複数ロックオンミサイルや連射レーザーでの破壊が気持ちいい
初心者向け: 簡単な操作と難易度設定で、初心者でも楽しめる設計
オリジナリティ: フライトシューティングとSF要素の融合、バカ要素満載の演出
批判点
宇宙ステージの欠如: タイトルに反して宇宙空間での戦闘がない
操作性の問題: 旋回性能が悪く、敵機とのドッグファイトが難しい
武器・機体の少なさ: 全12種類の武装と少数の機体で物足りなさを感じる
やり込み要素の不足: 高難易度クリアで特典がない、イージーで全武器解禁可能
総評
バカ要素満載の爽快ゲーム: 巨大生物や円盤を相手に、派手な武器で戦うユニークな体験
初心者から経験者まで楽しめる: 簡単な操作と適度な難易度調整が魅力
シリーズ化の期待: 個性的な内容から、続編を望む声も多い
- 発売日
-
日本2005/5/26北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 2,100円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,110円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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