PlayStation 2

餓狼 MARK OF THE WOLVES

更新日 2025/02/01
餓狼 MARK OF THE WOLVES
ゲーム概要
発売日:2005年6月30日(ベスト版 2007年6月21日)
ジャンル:2D対戦格闘ゲーム
オンライン対戦:マルチマッチングBB対応(PS2版)
登場キャラクター:全14人(シリーズから大幅刷新)
新システム:「ジャストディフェンス」「ブレーキング」「T.O.P.」など
ゲームシステムと特徴
T.O.P.システム:体力ゲージの一部を指定し、その範囲内で攻撃力アップ・自動回復などの効果
攻撃力が高い:コンボやゲージ技で大ダメージが狙える
逆転要素:ワンチャンスで試合を覆せる
0フレーム技:発生が0フレームの超必殺技が存在し、ガードが間に合わない
ジャストディフェンス:成功すると体力回復・ガード耐久回復・削りダメージ無効などの特典
ブレーキング:特定の必殺技をキャンセルできる独自システム
キャンセルフェイント:攻撃のフェイントを活用して攻めを継続可能
ガードクラッシュ:ガード耐久値がゼロになると一定時間無防備に
バックステップ:全身無敵のバックステップで攻防に活用
キャラクターバランス
バランスの良さ:どのキャラも一定の強さがあり、弱キャラでも勝つ可能性がある
4強キャラ:一部のキャラは強力だが、完全な一強ではない
演出・デザイン
ドット絵のクオリティ:職人技とも言われる高精細なドットアニメーション
BGMの評価:SNKの「新世界楽曲雑技団」による高品質な楽曲
勝利BGMの変化:技の決め方によってBGMが変化
キャラクター演出:ロックの中二病的な演出、テリーとの関係性がドラマチック
ストーリーと世界観
シリーズの流れ:前作『餓狼伝説』から10年後の物語
主人公ロック・ハワード:宿敵ギースの息子であり、テリーに育てられた存在
旧キャラのリストラ:テリー以外のキャラが一新され、ファンの賛否が分かれた
エンディングの深み:各キャラのエンディングがしっかり作り込まれている
発売当初の評価と再評価
発売当初の評価:旧作ファンからは賛否あり
後の評価向上:コミュニティの研究によって対戦ツールとしての評価が向上
攻略サイト「ハワードアリーナ」:長年にわたり研究が進み、情報が充実
大会での活躍:現在も大会が開催され、高レベルな試合が観られる
プレイヤーの体験
対戦の楽しさ:駆け引きが深く、対戦相手がいると長く楽しめる
コミュニケーションツールとしての格闘ゲーム:「戦うことで相手を理解する」というゲームのテーマ
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
3,990
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,800
ハード
PlayStation 2
ジャンル
格闘ゲーム
シリーズ
餓狼伝説シリーズ
開発元
SNK
発売元
SNK
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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