PlayStation 2

Dessert Love -Sweet Plus-

更新日 2025/02/17
Dessert Love -Sweet Plus-
ジャンル: 恋愛アドベンチャーゲーム
対象年齢: CERO C(15歳以上対象)
発売日: 2006年2月23日(廉価版 2007年1月18日)
開発・発売: マーベラスインタラクティブ
メディア: DVD-ROM
プレイ時間: 10~20時間
ストーリーとゲームシステム
主人公は都内で働くOLで、突然の人事異動によりエリート上司「一条」の部下になる
会社の環境変化や元彼の再登場、小説家にナンパされるなどの展開がある
選択肢を選ぶだけの簡単なシステムで、ストレスなく進められる
一人3~4時間でクリア可能で、手軽に遊べる
全キャラ同時攻略は不可、周回プレイが前提
キャラクター・声優
上司や先輩、年下、元彼など幅広いタイプの攻略キャラが揃っている
PS2版では新キャラ「渋谷 拓人(CV:置鮎 龍太郎)」が追加
PC版には18禁要素があったが、PS2版は全年齢向けに調整
井上和彦演じる「結城 一臣」はPC特別仕様版のみ攻略可能だったが、PS2版では攻略対象に
評価・特徴
甘々な恋愛描写が売りで、少女漫画やTL小説風の展開
ストーリーのボリュームは少なめで、サクッと遊べる
スチルや立ち絵が綺麗で、声優の演技も評価が高い
追加スチルのクオリティがPC版と違い、微妙な部分がある
BGMの曲数が少なく、ワンパターンに感じるという意見あり
良い点
社会人キャラが中心で、学園ものとは違う落ち着いた雰囲気
攻略対象の年齢層が幅広く、好みのキャラが見つけやすい
エンディング後のおまけストーリーが楽しめる
悪い点
シナリオのボリュームが少なく、キャラによってスチルの量に差がある
恋愛展開が強引で、リアルにはありえない設定が多い
選択肢が少なく、ノベルゲームのように感じる
サウンド面の演出が弱く、効果音の少なさが指摘されている
総評
甘い恋愛を手軽に楽しみたい人にはおすすめ
じっくりやり込みたい人には物足りない
廉価版で買うなら満足度は高いが、定価購入は少し割高感あり
PC版の方が18禁要素があり、ストーリー的にも濃厚で楽しめる
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
0
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
420
ハード
PlayStation 2
ジャンル
恋愛 / アドベンチャー
シリーズ
開発元
発売元
マーベラス
国内売上数
0
世界売上数
0

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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