PlayStation 2

ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女

更新日 2025/05/01
ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女
ゲーム概要
発売日:2006年3月2日
ジャンル:アクションアドベンチャー
メーカー:D3パブリッシャー
原作:C.S.ルイスの小説『ナルニア国物語』を映画化した作品をゲーム化
ストーリー:第二次世界大戦中のイギリスからナルニア国に迷い込んだ4兄妹が、白い魔女に支配された国を救う冒険を描く
ゲームシステム
総ステージ数15以上:映画のストーリーを再現
4人の兄妹を操作可能:ピーター、スーザン、エドマンド、ルーシー
キャラクターの切り替えが可能:R1でメンバー交代(逆順切り替えはなし)
特殊能力が50種類以上:ゲーム内でコインを集めることで習得
二人プレイ可能:CPUが仲間を担当するが、協力プレイの方が快適
ゲームプレイの特徴
ボーナスシールド収集要素:映像特典を開放するために必要
アクションが派手:キャラごとに異なる戦闘スタイルを持つ
謎解き要素あり:ギミックを使いながら進行
チェックポイント制:途中でやられても再開が容易
敵の種類は20種類以上:映画に登場するモンスターやボスキャラ
評価ポイント(良い点)
映画の雰囲気を再現:BGMや演出が忠実に作られている
処理落ちがほとんどない:大量の敵が出ても快適にプレイ可能
ステージが作り込まれている:探索要素が豊富で飽きにくい
二人プレイが楽しい:協力プレイでの攻略が推奨される
スケール感がある:映画の壮大な世界観をゲームでも体験できる
評価ポイント(悪い点)
ストーリー展開が不自然:映画を見ていないと理解しにくい部分が多い
キャラの攻撃が不自然:長女スーザンの戦闘スタイルが「太極拳」風で違和感
敵のAIが単純:プレイヤーのみを執拗に狙うため理不尽な場面も
お金の使い道が少ない:技の習得以外に用途がない
ロード時間が長い:ステージの切り替えが遅め
プレイヤーの意見
「ボタン連打が必要で腱鞘炎になりそう」との意見も
「敵のハメ技が多く、理不尽な難易度の部分がある」と指摘する声も
「BGMは良いが、もう少し種類が欲しかった」という感想もあり
「隠れた名作」と評価する人もいれば、「ひどい」と酷評する人もいる
「映画ファンなら楽しめるが、ゲームとしての完成度は低め」という総評が多い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
640
国内売上数
0
世界売上数
0

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