PlayStation 2

オレたちゲーセン族 ラビオレプス

更新日 2025/02/04
オレたちゲーセン族 ラビオレプス
オリジナル版: 1987年にビデオシステムがアーケード向けに発売
ストーリー: さらわれたバニーランドの王女たちを救うため、ウサギ型ロボット「USAGI」が戦う
操作方法: 1レバー+2ボタン (ショット、ミサイル)
特徴1: 可愛らしいウサギ型ロボットと、不気味な敵キャラの対比が特徴
特徴3: 近距離ではパンチ攻撃が可能 (ショットの16倍の威力)
特徴4: 地上移動やしゃがみができる、ファンタジーゾーンに似たシステム
特徴5: ボス撃破後のボーナスゲームでニンジンを回収するとエネルギー回復
難易度: 高めの設定で、中級者向けのシューティングゲーム
エネルギー制: 残機の代わりにエネルギーゲージ制を採用
敵キャラ: メカが中心だが、顔面のボスや奇妙なデザインのキャラが登場
ボス例1: ふわふわ浮きながら炎を放つ「ファイアー・マスター」
ボス例2: コミカルな顔芸を見せる「テヌキー・チャウド」 (てるてる坊主型)
ラスボス: 崩れた壁から現れるミイラ「妖魔王」
スコアシステム: コンティニューしてもスコアがリセットされない仕様
エキスパートモード: 難易度が上がり、得点倍率が2倍になる特別モード
200万点ボーナス: ミサイル未使用でクリアすると獲得可能
演出: 昔ながらのシューティングらしく、敵キャラの名前紹介がエンディングに表示
オリジナル版との違い: アーケード版を忠実に再現しようとしているが、細かい調整不足の指摘あり
移植の評価: 一部の動作や当たり判定に違和感があるとの声も
関連作品: 同じくビデオシステムが開発した『ソニックウィングス』シリーズの原点とされる
PS2版の評価1: 「懐かしく楽しめる」という好意的な意見
PS2版の評価2: 「移植の完成度が低い」とする否定的な意見もあり
他機種移植: 2022年にアーケードアーカイブス (PS4, Switch) でも配信
総評: レトロゲーマーには貴重な移植だが、オリジナルの完成度を期待するとやや物足りない部分もあり
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
2,096
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
8,110
ハード
PlayStation 2
ジャンル
シューティング
シリーズ
オレたちゲーセン族シリーズ
開発元
発売元
ハムスター
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
8,110
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