PlayStation 2

CTSFテロ特殊部隊:ネメシスの襲来

更新日 2025/02/07
CTSFテロ特殊部隊:ネメシスの襲来
発売日: 2006年6月29日
ジャンル: 近未来軍事アクションゲーム
価格: 7,140円(税込)
ゲーム内容: 史上最悪のテロを阻止するCTSF部隊として戦う
操作キャラクター: 重火器担当のラプターと、ステルスアクション担当のアウル
アクション要素: 銃撃戦、スカイダイビング、光学迷彩を使った潜入
ミッション数: 24種類、北極圏からアラビア諸国まで多彩なステージ
リプレイ性: ミッションの評価に応じてボーナス獲得、繰り返しプレイ可能
装備: サブマシンガン、ミサイル発射装置、手榴弾など豊富な武器
グラフィックス: 洋ゲーらしい質感、悪くないが突出もしていない
サウンド: 発砲音などのSEが弱く、効果音に不満の声あり
日本語吹替: 声優の棒読みが多く、学芸会レベルと評されることも
操作性: L1で壁張り付き、R3で主観射撃など豊富なアクション
難易度: 洋ゲー特有の高難易度、特にチュートリアルが手強い
チェックポイント: 適切でない場所もあり、長いミッションでのセーブ不可
インターフェース: 説明書が簡素で装備の詳細解説が不足
ステージ構成: 広大なマップ、タンカーなど大規模なステージが特徴
敵AI: ゲノム兵に似た動き、リアルな挙動も見られる
ステルス要素: 光学迷彩での隠密行動が可能だが、非隠密要素も多い
比較対象: MGS(メタルギアソリッド)やBLACK、Haloに似た感覚
リザルト画面: ステージ終了後の評価が不明確で参考にならない
キャラクターデザイン: 異様なジャケットデザインが話題
ボリューム: ステージ数が多く、20時間以上楽しめる
ゲームバランス: 銃の照準が不正確で、敵の突入シーンが過剰
敵装備: 敵が装備しているアイテムは奪取不可
乗り物操作: 乗り物を使ったアクションシーンも豊富
リアルさ: 最新軍事技術を取り入れたリアルな設定が魅力
ストーリー: 近未来の世界規模のテロ組織との戦いを描く
評価: 洋ゲー好きやB級ゲームファンには高評価、ネタゲーとしても楽しめる
総評: グラフィックや操作性に難はあるが、ボリュームとアクションの多様性で長時間楽しめる作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,750
ハード
PlayStation 2
ジャンル
アクション
シリーズ
開発元
発売元
Titus Software(タイタスソフトウェア)
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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