PlayStation 2

ネギま!_ どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス

更新日 2025/02/09
ネギま!_ どりーむたくてぃっく 夢見る乙女はプリンセス
発売日とプラットフォーム:2007年4月26日、PS2向けにコナミから発売。
ジャンル:タクティカルシミュレーションゲーム(SLG)。
価格:6,980円。
ストーリー:図書館島で見つかった魔法修行本に囚われた3-Aの生徒たちを助けるため夢の世界で戦うオリジナルストーリー。
キャラクター:原作の女の子たちがデフォルメキャラとなり、31人全員が使用可能。
ゲームシステム:レベル成長要素はなく、装備によってステータスが変化。
バトルの特徴:戦闘のテンポが悪く、単調で時間がかかる。
グラフィック:グラフィックは高評価、立ち絵やCGが綺麗と評判。
音楽:音楽はまあまあの評価で、特別印象に残るものではない。
ファン向け要素:キャラごとのウェディングドレス姿が登場、ファンには嬉しい要素。
システムの不便さ:装備やアイテムの詳細が戦闘前に確認できない、カーソル操作が不便。
ストーリーの多様性:8パターンのシナリオ構成、主人公を変えてプレイ可能。
フリーバトルモード:やり込み要素としてフリーバトルがあり、サプライズイベントも含む。
ゲームバランス:使えるキャラと使えないキャラの差が大きく、バランスが悪い。
プレイ時間:一周目で約10時間、個人差あり。
前作との比較:前作(3時間目)よりは改善されたが、期待外れとの声も多い。
育成要素の欠如:キャラの育成要素がなく、成長の楽しみが少ない。
キャラゲーとしての評価:ファン向けのキャラゲーとしても中途半端との意見。
ドラマCD同梱:舞姫版にはオリジナルドラマCD「3-A Dream Theaterへようこそ!」が付属。
コレクション要素:ネオ・パクティオーカード1枚同梱の特別パッケージ。
テンポの悪さ:戦闘のテンポが遅く、プレイヤーにストレスを与える部分が多い。
ゲームの完成度:サモンナイトのような完成度は期待できないとの評価。
技術的な限界:デフォルメキャラで技術不足を誤魔化しているとの批判も。
ストーリーの薄さ:シナリオの深みがなく、繰り返しプレイする魅力に欠ける。
ファンの期待:4作目の駄作評価を払拭するための作品として期待されていた。
武器とアイテム:戦闘前に武器や防具のスペックが確認できないのが不便。
ユニークなキャラ設定:好きなキャラが使えることが唯一のモチベーションになる場合も。
前作の問題点の改善:3時間目よりは全体的に改善されたものの、大きな進化はなし。
ファン向け評価:原作ファンならある程度楽しめるが、SLGファンには物足りない。
総評:グラフィックは高評価だが、戦闘やゲームシステムに不満が多く、ファン以外には勧めづらい作品。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,678
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
880
ハード
PlayStation 2
ジャンル
シミュレーション
シリーズ
魔法先生ネギまシリーズ
開発元
発売元
コナミ
国内売上数
22,503
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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