ドリームキャスト

ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2

更新日 2024/09/20
ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2
『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド 2』は1998年にセガが発売したアーケード用ガンシューティングゲーム。
シリーズの2作目であり、アーケード版は新基板NAOMIの第一弾タイトルとして登場。
ドリームキャスト版は1999年に移植され、シリーズ中最多の23万本を売り上げた。
物語はキュリアン邸事件から1年後の2000年、イタリアのベニスが舞台。
プレイヤーはAMSのエージェントとして、ゾンビの脅威に立ち向かう。
ゲームの基本システムにはルート分岐、装弾数6発、リロードは画面外、主な敵の弱点は頭部、非戦闘員の保護が含まれる。
難易度は前作より上昇し、ライフ回復の条件が厳しくなった。
ゾンビの動きや見た目が改善され、恐怖感が増した。
血の表現が日本国内版で規制されており、緑色の血に変更された。
主なキャラクターにはジェームズ・テイラー、ゲーリー・スチュワート、エイミー・クリスタルがいる。
黒幕であるカレッブ・ゴールドマンはキュリアン邸事件の背後にいる人物。
ボスキャラクターは7体存在し、それぞれ特有の攻撃方法と弱点を持つ。
『ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド』はこのゲームを基にしたタイピングソフト。
ゲームはゾンビに対抗するためのタイピングの速度を高める効果がある。
ノートパソコン版、PS2版、ドリームキャスト版など様々な形で移植されている。
ゲーム内のアイテムは多様で、散弾銃やグレネードなど特定の武器を取得できる。
各種ミニゲームやトレーニングモードがあり、プレイヤーの技術を試せる。
国内外でフィギュア化され、シリーズ化の予定もあったがキャンセルとなった。
ゾンビの種類や攻撃方法も多岐にわたる。
敵やボスとの戦闘には戦略が求められ、プレイヤーのスキルが試される。
発売日
北米1999/9/9
欧州1999/11/5
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,940
国内売上数
230,000
世界売上数
0

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