ドリームキャスト

EVE ZERO 完全版 ark of the matter

更新日 2024/09/21
EVE ZERO 完全版 ark of the matter
『EVE ZERO』はEVEシリーズの第4作目で、2000年にPlayStation、Windows、ドリームキャスト版が発売。
舞台は『EVE burst error』の2年前で、主人公は探偵「天城小次郎」と捜査官「法条まりな」。
マルチサイトアドベンチャーゲームとして二人の視点から物語を進めるスタイル。
シナリオライターが異なるため、物語上の矛盾点が存在。
プレイヤーは「コマンド総当たり方式」を用いてフラグを立てる必要がある。
「フォーカスモード」を搭載し、特定のキャラクターとの会話で情報を得られる。
連続猟奇殺人事件がストーリーの中心にあり、小次郎とまりながそれぞれの事件を追う。
小次郎は家出子供の捜索を依頼され、それが大きな事件に繋がる。
まりなは官庁に所属し、猟奇殺人事件の捜査を担当する。
物語の展開に関連性が見え始め、深い事件へと発展する。
主な登場人物に小次郎、まりな、トア、榊原真、桂木弥生、柴田茜がいる。
小次郎は敏腕探偵で、過去に両親を亡くし桂木源三郎に育てられた。
まりなは高い任務成功率のエージェントでボスとの不協和音がある。
トアは猟奇殺人事件の被害者で、まりなに引き取られることになる。
物語には探偵業や公安、連続猟奇殺人などのテーマが含まれている。
新キャラクターとして仁科秀人(遺伝子研究所の所長)などが名前を挙げられている。
ゲームの進行には主人公の切り替えが必要で、両方の視点で進めることが重要。
ストーリーには多様な人間関係と事件の繋がりが描かれる。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,580
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,250
国内売上数
0
世界売上数
0

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