ドリームキャスト

バイオハザード CODE:Veronica 完全版

更新日 2025/05/17
バイオハザード CODE:Veronica 完全版
『バイオハザード CODE:Veronica』は2000年にカプコンがドリームキャスト用に発売したホラーアクションアドベンチャーゲーム。
本作はシリーズ第4作目で、CERO:D(17才以上対象)に区分される。
物語は1998年12月の出来事を扱い、クレアとクリス・レッドフィールドが主人公。
クレアとスティーブがロックフォート島から脱出し、クリスが彼女を助けに行く展開がある。
本作は「本当は人間のほうが恐ろしい」というテーマを強調している。
開発はネクステックが担当し、新しいシステムや視点(移動カメラ)が導入された。
物語の長さは過去の2作分に相当し、アイテムボックスを通じてアイテムを共有する方式が採用されている。
クレアとクリスの操作が途中で交代する「あと追いシステム」が特徴的。
ゾンビやクリーチャーが登場し、彼らの能力に応じたバリエーションが存在する。
スティーブはT-Veronicaウイルスの実験台となり、怪物化する運命を辿る。
アレクシア・アシュフォードは天才科学者であり、ウイルスを散布しようとする。
アルフレッド・アシュフォードはアレクシアの兄で、彼女に対抗しようとする。
物語はロックフォート島と南極基地を中心に展開される。
本作は後にさまざまなプラットフォームへと移植され完全版が販売された。
プレイヤーキャラクターはクレア、クリス、スティーブ、ウェスカーなどが使用可能。
本作は「固定カメラ」から「移動カメラ」に視点が変更され、ポリゴン表現が進化している。
中間地点でのセーブ方法が新たに追加され、体力や状態をビジュアルメモリーで確認可能。
キャラクターの衣装変更やボス戦の多様性が特徴となっている。
南極基地の研究所はアレクサンダー・アシュフォードによって設計され、物語のクライマックスに関与する。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,600
国内売上数
0
世界売上数
0

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