スーパーファミコン

飛龍の拳S ハイパーバージョン

更新日 2025/01/16
飛龍の拳S ハイパーバージョン
発売日: 1992年11月11日。
ジャンル: 2D横スクロール格闘アクションゲーム。
メーカー: カルチャーブレーン。
価格: 9,700円。
特徴: 前作『飛龍の拳S ゴールデンファイター』の改良版として発売。
改良点: 操作性、難易度、バランス、処理落ちの改善、ゲームスピードの向上。
追加モード:
新モード「バトルモード」: 敵キャラとの対決のみを楽しめる。
同キャラ対戦可能な「VSトーナメントモード」。
選択可能なモード: 「ファイティングモード」と「エキスパートモード」。
心眼システム: エキスパートモード限定で、攻撃タイミングを○で表示する機能。
難易度設定: 7段階から選択可能(前作は2段階)。
必殺技: KOゲージを満タンにすると使用可能。例: 主人公「龍飛」の「飛龍の拳」。
スーパーテクニック: 特定の操作で回避や反撃が可能なシステム。
スーパーディフェンス: 攻撃を防御した際、タイミング次第で反撃できる。
登場キャラクター: 多様な格闘技スタイルを持つキャラが参戦。
ストーリー: 前作と同じストーリーで続編ではなく改良版。
グラフィック: キャラの動きが滑らかで、視覚的に向上。
レビュー感想: 操作性やモード追加で遊びやすくなったが、個人の嗜好により評価は分かれる。
問題点:
モードが多くても根本的なゲーム性は変わらない。
システムの理解が浅いと魅力が減少する。
新機能: 同キャラ使用のトーナメントが可能となり、多彩なカラーバリエーションを追加。
格ゲーファンの期待: 異種格闘技と横スクロールアクションの融合が魅力。
操作方法: レバー8方向+ジャンプ・パンチ・キックの3ボタン式。
対象プレイヤー: 前作が気に入った人やカジュアルな格闘ゲームを求める人向け。
子供の購入事情: 高価なため誕生日やクリスマスのプレゼントとして購入する子供が多かった。
ゲーム体験: 改善された部分が評価されつつも、飽きやすいという声も。
総合評価: 改良版として完成度が高いが、前作プレイ済みの人には目新しさが少ない。
キャラクター要素: 各キャラの必殺技や個性がゲームの魅力。
ユーザーの印象: 一部では短期間で飽きるという感想もあるが、対戦要素は評価される。
購入のポイント: 初めてシリーズを遊ぶなら「ハイパーバージョン」が推奨される。
ファイナルレビュー: 「お得感のある格闘ゲーム」として一部で評価されるが、革新的な部分は少なめ。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
9,700
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,160
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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