ドリームキャスト

ザ・キング・オブ・ファイターズ2002

更新日 2025/03/16
ザ・キング・オブ・ファイターズ2002
発売日: 2003年6月19日(廉価版は2004年11月11日)
価格: 6,800円(税別)、廉価版は2,800円(税別)
基本システム: 3on3のバトル形式を採用、ストライカーシステム廃止
登場キャラ: 初期39キャラ+隠しキャラ3体(計42キャラ)
隠しキャラ: 矢吹真吾、キング、Ωルガール(条件を満たすことで使用可能)
ゲームモード: チームプレイ、シングルプレイ、チャレンジモード、ギャラリーモード
新システム: 「クイックMAX発動」「どこでもキャンセル」「MAX2」搭載
グラフィック: 既存のKOF2000・2001からの使い回しが多い
BGM: SFCレベルと酷評、アレンジ版なし
ロード時間: 長めで、起動時やギャラリーモードで特に遅い
キャラクターバランス: 一部キャラが極端に強い(例: キングのガードクラッシュが異常に強力)
追加要素: DC版専用のキングと真吾が追加されるも、技の調整が不十分
CPU難易度: AIが強すぎる場面があり、初心者には厳しい
隠しキャラ解放条件: 合計約388人を倒す必要があり、非常に面倒
チャレンジモード: チームアタック、シングルアタック、タイムアタック(レベル40クリアが地獄)
ギャラリーモード: SNKのノナ氏によるキャライラストが閲覧可能(不要との声も)
同時押し問題: ドリキャスのコントローラーの仕様上、MAX2の入力が難しい
ボタン設定: 一部の同時押しがキーコンフィグで補助されていない
連続技: クイックMAX発動を活用したコンボが強力だが、初心者向けではない
ストライカー廃止の影響: 無限コンボの減少、だが一部キャラのコンボが極端に強い
キャラ追加の影響: 過去作の技を流用しており、新技の少なさが目立つ
KUSANAGI: 事実上のクローン京、KOF95京の復活キャラとして登場
キャラの出入り: ネスツ編の一部キャラが削除され、オロチ編のキャラが復活
評価: ゲームバランスは良いが、グラフィック・BGM・追加キャラの調整不足が目立つ
人気: 上級者向けの調整が多く、中級者・初心者には厳しい設計
リプレイ性: 隠しキャラ解放の手間が大きく、やり込み要素はあるが負担が大きい
総評: KOF98に次ぐ優れた対戦ツールとしての評価は高いが、家庭用の調整は不十分
推奨対象: KOFファンや対戦重視のプレイヤー向け、初心者にはあまりおすすめできない
結論: 隠しキャラ解放が面倒だが、ストライカー廃止による戦略性向上で対戦ゲームとしての価値は高い
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,410
国内売上数
0
世界売上数
0

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