ランボーIII
更新日 2025/06/03

ジャンル:トップビュー+視点切替型アクションシューティング
原作:映画『ランボー3/怒りのアフガン』(1988年)
舞台:アフガニスタン(ソ連軍が敵勢力)
目的:捕らえられたトラウトマン大佐の救出
■ システム・操作
主視点:トップビュー(上から見下ろし)
切替視点:特定の場面で後方視点シューティングに変化
操作:マシンガン連射、特殊武器(ナイフ、弓矢、爆弾)切替使用
マシンガン:無限弾、主力武器
弓矢:チャージ式、貫通力あり(有限)
爆弾:設置型、5秒後に爆発(有限)
ナイフ:無限使用可、アイテムドロップ率高め
回復や補充アイテムがステージ内に存在
難易度はやや高めだが操作性は悪くない
■ 各ミッション概要(全6ステージ)
ミッション1:敵地侵入、最後にヘリ撃墜(後方視点)
ミッション2:3つの牢を調査して工作員を救出→脱出タイム制限
ミッション3:武器庫破壊→最後は戦車撃破(後方視点)
ミッション4:武器類を100%破壊して脱出(迷いやすい構造)
ミッション5:要塞侵入→最後はヘリ2機撃墜(後方視点)
ミッション6:トラウトマン救出→戦車&ヘリ撃破でクリア
■ その他特徴・評価
ミッション6はコンティニュー不可(リトライ厳禁)
敵配置やマップ構造は記憶が攻略のカギ
グラフィックや演出は当時としては良質
コンティニューなしでクリアすると真のエンディングが見られる
セガの他作品(阿修羅、エイリアンシンドローム)に近い正統派アクション
海賊版『メガドラ版テトリス』とセット販売されていたこともあったという逸話あり
総評:
視点切替と武器システムが特徴の佳作。ミッションごとに目的が異なり、単調にならない作り。原作の雰囲気を活かしつつ、セガのアクションシューティングの系譜を継ぐ「地味に優秀」な1本として、レトロゲーム再評価の時代には埋もれさせたくない作品。
原作:映画『ランボー3/怒りのアフガン』(1988年)
舞台:アフガニスタン(ソ連軍が敵勢力)
目的:捕らえられたトラウトマン大佐の救出
■ システム・操作
主視点:トップビュー(上から見下ろし)
切替視点:特定の場面で後方視点シューティングに変化
操作:マシンガン連射、特殊武器(ナイフ、弓矢、爆弾)切替使用
マシンガン:無限弾、主力武器
弓矢:チャージ式、貫通力あり(有限)
爆弾:設置型、5秒後に爆発(有限)
ナイフ:無限使用可、アイテムドロップ率高め
回復や補充アイテムがステージ内に存在
難易度はやや高めだが操作性は悪くない
■ 各ミッション概要(全6ステージ)
ミッション1:敵地侵入、最後にヘリ撃墜(後方視点)
ミッション2:3つの牢を調査して工作員を救出→脱出タイム制限
ミッション3:武器庫破壊→最後は戦車撃破(後方視点)
ミッション4:武器類を100%破壊して脱出(迷いやすい構造)
ミッション5:要塞侵入→最後はヘリ2機撃墜(後方視点)
ミッション6:トラウトマン救出→戦車&ヘリ撃破でクリア
■ その他特徴・評価
ミッション6はコンティニュー不可(リトライ厳禁)
敵配置やマップ構造は記憶が攻略のカギ
グラフィックや演出は当時としては良質
コンティニューなしでクリアすると真のエンディングが見られる
セガの他作品(阿修羅、エイリアンシンドローム)に近い正統派アクション
海賊版『メガドラ版テトリス』とセット販売されていたこともあったという逸話あり
総評:
視点切替と武器システムが特徴の佳作。ミッションごとに目的が異なり、単調にならない作り。原作の雰囲気を活かしつつ、セガのアクションシューティングの系譜を継ぐ「地味に優秀」な1本として、レトロゲーム再評価の時代には埋もれさせたくない作品。
- 発売日
-
日本1989/10/21北米1989年欧州1990/9/1ブラジル1990年
- 販売価格
- 6,050円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 6,840円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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