メガドライブ

ギャラクシーフォースII

更新日 2024/09/15
ギャラクシーフォースII
同名アーケードゲームの移植版。
『ギャラクシーフォース』(1988年4月)はセガが開発したシューティングゲーム。
キャッチコピーは「宇宙への招待状 全身・銀河へ!」。
同年7月には『ギャラクシーフォースII』が稼働を開始、キャッチコピーは「戦慄が銀河を走る」。
アーケード版は「Yボード」という基板を使用。
疑似3D表現を用いた体感ゲームで、360度回転する大型筐体でリリース。
読者投票で第2回ゲーメスト大賞の大賞9位を獲得。
日本国内ではほとんどの筐体が『II』にコンバージョンされたため、現存する基板は確認されていない。
ゲームは6つの惑星シーンで構成され、自機はミサイルを同時に4発発射可能。
自機のエネルギー管理が重要で、速度を下げるほど敵機撃破が有利となる。
アナログ式ジョイスティックとスロットルレバーで操作。
様々な家庭用ゲーム機に移植されており、特にセガ・マスターシステム版が開発された。
音楽のプログラミングは砂原良徳が担当、メガドライブ版はオートショット機能がある。
3DS版は裸眼立体視に対応し、様々なオプションが用意されている。
アーケード版ではエンディング楽曲がなく、家庭用移植版にはアレンジエンディングが追加された。
マイケル・ジャクソンが大型筐体をプレゼントされた逸話がある。
現在はセガ社が管理する筐体が唯一の現存物とされている。
各シーンには異なる特徴があり、ゲームプレイが多様化されている。
発売日
北米1992年
欧州1992年
ブラジル1992/7/1
販売価格
9,240
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,720
ハード
メガドライブ
ジャンル
シューティング
シリーズ
開発元
CRI
発売元
CRI
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
3,720
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル