スーパーファミコン

喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王

更新日 2025/01/16
喜国雅彦の雀闘士 銅鑼王
タイトルと発売日: 『喜国雅彦の雀闘士銅鑼王』は1993年2月19日にPOWより発売。
プラットフォーム: スーパーファミコン用ソフト。
ジャンル: 二人打ち麻雀ゲーム。
価格: 定価9,800円、容量は8Mbit。
スーファミマウス対応: マウス操作に対応している。
物語設定: 少年が体を入れ替えられた銅鑼王として悪者を倒し、自分を取り戻すストーリー。
パロディ要素: 『聖闘士星矢』をはじめ、有名漫画やアニメのパロディが多く盛り込まれている。
対戦形式: 南2局までの半荘形式。
ゲームシステム: 打牌ごとに「COSMO」が溜まり、満タンで必殺技が使用可能。
必殺技: 役満テンパイ技「ナインセンシズ」や流局技「ペガサス流局拳」などユニークな技が登場。
イカサマ要素: 対局中に相手の捨て牌を当たり牌に変える技も存在。
登場キャラクター: 十二支をモチーフにした個性的な雀士たち。
ストーリーモード: 敵キャラクターとの対戦を勝ち進みながら進行する。
パスワードセーブ: ゲーム進行はパスワードで保存可能。
エンディング: 複数のエンディングが用意されており、選択や結果によって変化。
隠し要素: 特定条件で現れる隠しマップや隠しキャラが存在。
バッドエンド: 隠しマップで敗北するとバッドエンドが発生。
元ネタ: 喜国雅彦のパロディ漫画『mahjongまんが王』が原作。
下ネタ控えめ: 元ネタの過激な下ネタは控えめで、キャラ名などにユーモアを残す。
プレイの難易度: 必殺技が重要で、運要素が強い。
ギャグ要素: パロディや名前に笑いが詰まった作品。
主な批評: 麻雀としての要素は薄いが、ユニークな演出とギャグが評価される。
続編との違い: 続編『雀闘士銅鑼王2』では企業戦士テーマに移行し、パロディ内容も変更。
キャラクター例: 「本名戸川純」や「アテナイデ」などユニークな名前が登場。
ED後の要素: エンディング後に不明なパスワードが表示される謎の仕掛け。
笑いのレベル: 元ネタを知っているとさらに楽しめる。
ゲームの魅力: 麻雀とギャグ漫画の融合による独特の体験。
欠点: 麻雀ゲームとしての難易度が高く、イカサマ技が必須。
ファン向け: 喜国雅彦ファンやパロディが好きな人におすすめ。
総評: ギャグ要素や個性的なキャラが魅力の異色麻雀ゲーム。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
8,900
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,300
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
テーブル
シリーズ
喜国雅彦シリーズ
開発元
発売元
POW
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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