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蒼き狼と白き牝鹿・元朝秘史

更新日 2024/09/15
蒼き狼と白き牝鹿・元朝秘史
ユーラシア大陸を舞台とした歴史シミュレーション。日本では1993年9月24日にメガCD版も発売。
『蒼き狼と白き牝鹿・元朝秘史』は1992年に光栄から発売された歴史シミュレーションゲーム。
チンギス・ハーンの生涯とモンゴル帝国の興亡が題材。
前作からシステムを引き継ぎ、新要素として文化圏と気候が追加。
開発は光栄、プロデューサーはシブサワ・コウ、大島ミチルが音楽担当。
PC-8801版の後、各種日本国産パソコンと家庭用ゲーム機に移植。
北米では『Genghis Khan II: Clan of the Gray Wolf』としてリリース。
文化圏は日本・中国・蒙古・中央アジア・インド・イスラム・東欧・西欧の8つ。
文化圏によって経済成長と雇用できる兵種が異なる。
気候は8つのタイプに分けられ、農業生産や災害発生に影響。
シナリオ数は4つで、各シナリオには異なる歴史的背景がある。
オルドを通じて後継者を育成するシステムが強化。
愛情ゲージを利用して后との関係を深める要素が追加。
様々な機種での評価が行われ、得点は総じて良好。
2010年にWii、2015年にWii Uでバーチャルコンソール配信。
Steamでも2017年に発売。
プレイヤーの戦略に対する自由度が向上。
シナリオ間のデータ引き継ぎが可能。
戦闘は擬似3Dのバード・ビュー視点。
経済や軍事の面での戦略が重要。
軍団編成に際して傭兵を雇うことも可能だがコストがかかる。
改善されたUIとグラフィックが各機種で異なる。
発売日
北米1993/12/1
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
12,980
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
9,600
国内売上数
0
世界売上数
0

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