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ロボコップVSターミネーター

更新日 2025/04/24
ロボコップVSターミネーター
同名漫画をゲーム化。
国内販売価格: 当時9,790円、現在はプレミア化
内容: ロボコップを操作し、人間やターミネーターと戦うアクションゲーム
構成: 前半は人間の敵、後半はターミネーターとの戦い
BGM: 重厚かつ90年代らしい雰囲気の曲で没入感あり
ゴア表現: 敵が破裂する一瞬の描写があり、ロボコップらしい演出
ゲーム性: シンプルだが中毒性あり、ステージ構成とBGMが優秀
武器システム: 通常武器はオート9、特殊武器を拾って2種まで携帯可
登場武器: バズーカ、グレネード、ホーミング、レーザー、ガトリング、火炎放射器など
火炎放射器: 性能は高いが演出は控えめで若干物足りない
火炎放射ロボ: NECAからフィギュア化されているほどの印象的存在
フィギュア発想: 本作を思い出したきっかけがフィギュアの記憶
世界観: ロボコップとターミネーターの融合が自然で、映画化できそうなほどマッチ
欠点1: ボスが異常に硬く、戦闘が長引き爽快感が損なわれる
欠点2: 残機を失うと特殊武器が全消失し、オート9のみの戦闘に
バランス崩壊: ボス戦では「竹槍でB29」並の理不尽さ
ED演出: クリア後はクレジットのみで特別な映像なし
プレイ環境: レトロペディアを使用(クイックセーブ機能付き)
セーブ問題: クイックロード時にフリーズや操作不能が発生しやすい
ラスボス戦: 長時間の戦闘+ロード不具合で非常にストレスフル
難易度: ノーマルでもかなりの歯ごたえ、カジュアルには不向き
推奨設定: マゾ気質や挑戦好きでなければ最低難易度がおすすめ
ステージ構成: 広大で探索要素あり、ルート外にもアイテム配置
快感要素: 無双プレイ感と火力の高さで序盤は爽快
後半の難化: ステージギミックの難度上昇+無敵時間なしの罠あり
比較感想: スーファミ版とは大きく異なり、もはや別ゲーと評される
総評: 傑作とまでは言わないが、熱中度が高く「隠れた名作」的存在
発売日
北米1994/5/19
欧州1994年
ブラジル未発売
販売価格
6,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
155,000
国内売上数
0
世界売上数
0

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