Xbox

カンフーパニック

更新日 2025/06/08
カンフーパニック
ジャンル:対戦アクション・パーティーゲーム
最大プレイ人数:1~4人対戦対応
◆ゲーム概要・特徴
舞台:映画のセット上で繰り広げられる格闘バトル
登場キャラ:8人の個性豊かな濃いキャラクターが使用可能
ステージ:名作映画をパロディ化した背景・演出
視点・演出:ステージが自動スクロールし、映画撮影の進行を表現
アクション要素:通常攻撃+「ののしり攻撃(罵倒)」による必殺技システム
罵倒システム:罵倒でポイント蓄積 → 3ポイントで必殺技発動
戦略性:位置取り、罵倒のタイミングが勝敗を分ける
モード構成:シングル・マルチプレイ・ミニゲーム等多彩
◆演出・ビジュアル
ビジュアル:グラフィックは美麗で演出も派手
演出面:映画風の演出・カットインが豊富で見応えあり
キャラデザイン:好みが分かれる濃いキャラ造形
◆サウンド・声優
BGM:『燃えよドラゴン』風など、熱いアジアンテイスト
声優:江頭2:50が「飯兵衛&ハシ丸」の声を担当
ボイス数:江頭ボイスは好評だが、ボイスパターンがやや少ないとの声も
◆プレイ感・評価
操作性:直感的で軽快、チュートリアル付きで親切
評価傾向:マルチプレイは高評価、シングルは可もなく不可もなく
レビュー平均:Amazon等で★4.0前後、好意的な評価が多め
リプレイ性:パーティーゲームとして繰り返し楽しめる内容
不満点:キャラ特有技が少ない、江頭ボイスが控えめなど
◆プロモーション・話題性
プロモーション:江頭2:50のメディア突撃で話題に(編集部乱入)
キャンペーン:サイン入り色紙やポスターのプレゼント企画あり
販促効果:江頭登場で話題性抜群も、売上は控えめだった模様
◆総合評価
総評:ユーモアと熱さを融合させたバカゲー寄りの良作。特にマルチプレイ時の盛り上がりが魅力。
このゲームは、「映画のセット×罵倒×江頭2:50」という強烈なコンセプトを持ち、一風変わった対戦型アクションとして一定の支持を受けました。特に友達同士のパーティープレイに最適なXbox時代の異色タイトルです。
発売日
北米2003/2/24
欧州2003/4/11
ブラジル未発売
販売価格
6,050
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
3,400
ハード
Xbox
ジャンル
ミニゲーム・パーティーゲーム
シリーズ
開発元
Ninja Theory
発売元
マイクロソフト
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
3,400
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