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神の記述 Illusion of the evil eyes

更新日 2025/01/29
神の記述 Illusion of the evil eyes
ゲーム概要
漫画『GetBackers-奪還屋-』に登場したカードゲームをゲーム化
原作キャラは登場せず、オリジナルキャラのみが登場
「神の記述大会」に参加し、優勝を目指す
負けてもゲームオーバーにならず、勝つまで再戦可能
チュートリアルがあり、プレイしながらルールを学べる
ルールの特徴
互いの陣地(7つのヘクス)を侵略しながらVP(ビクトリーポイント)を競う
ユニットカード(遊戯王のモンスターカードに相当)を召喚し、陣地を制圧
VP獲得方法は「敵ユニットの破壊」と「敵陣への侵略」の2つ
ユニットには攻撃力・守備力・VPが設定されている
AP(行動ポイント)を使い、召喚・移動・攻撃を行う
ターン開始時にAPが5ポイント付与され、持ち越し可能
VPが10を超えると「勝利宣言」が可能で、相手が上回れなければ勝利
良かった点
フィールド上でユニットを移動させる戦略性が新鮮
短時間で終わる戦闘が多く、テンポが良い
戦闘BGMのクオリティが高く、適度に変化する
チュートリアルが丁寧で、初心者にも分かりやすい
カードゲームとしてのルールがしっかりしており、戦略性がある
移動の概念があるため、カードゲーム+シミュレーション要素を楽しめる
友人との通信対戦が面白く、対戦バランスも悪くない
悪かった点
敵AIが意味不明な行動をすることがあり、戦略性に欠ける場面がある
敵の思考パターンが単調で、デッキの工夫が不要なほど勝ちやすい
逆転が起こりにくく、博打要素のあるカードが少ない
カードの種類が少なく、デッキの多様性に欠ける(約200種類)
オートセーブ機能があるが、UIがやや不便でカードの管理がしづらい
総評
カードゲーム+シミュレーションの新鮮な組み合わせだが、敵AIの単調さやカードの少なさが惜しい一作
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
6,620
国内売上数
0
世界売上数
0

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