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飛龍の拳 奥義の書

更新日 2024/09/03
飛龍の拳 奥義の書
発売年と社名変更: 1987年に「日本ゲーム」から発売。後に「カルチャーブレーン」に社名変更。
ゲームの構成: 「少林寺編」と「世界大会編」の2部構成。
ストーリー: 主人公・龍飛が育ての親を殺した組織「龍の牙」に立ち向かう。
道中ステージ: 横スクロールアクション形式で、力のアイテムを5つ集めてゴールへ進む。
試合モード: 一対一の格闘戦。心眼システムが特徴。
攻撃・防御の仕組み: 上中下段の攻撃、防御を駆使して戦う。
飛龍の拳: KOゲージが満タンになると発動する必殺技。
聖水アイテム: 体力回復アイテムで重要。
難易度選択: 「子供用」と「プロ用」の2つの難易度が選択可能。
パスワードコンティニュー: ゲームオーバー時に表示されるが、再開地点が不明瞭。
操作性の難: 操作が遅れることがあり、ストレスを感じやすい。
モグラ叩きシステムの評価: シンプルではなく、アクションゲーム的な面白さを持つ。
ステージ構成の冗長さ: 道中ステージや試合が単調で長く感じる。
偽エンディング: 1周目クリア後、偽物のボスと戦い、2周目が始まる。
奥義の書と水晶玉: 真エンディングを迎えるには、2周目限定の水晶玉が必要。
攻略の鍵: 聖水を貯める、冷静に対処することが重要。
闘気技の有効性: 龍の牙戦限定で使用可能で、ほぼ確実に命中する。
真エンド達成: ノーミスで2周クリアを達成し、真エンディングに到達。
発売日
北米1989/8/1
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,500
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
12,800
国内売上数
0
世界売上数
0

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