プロテニス ワールドコート
更新日 2024/10/05

『プロテニス ワールドコート』は1988年にナムコから発売されたPCエンジン用テニスゲーム。
『ファミリーテニス』を基にしたバージョンアップ版。
同年、アーケード用に逆移植された。
1990年にエス・ピー・エスがX68000へ移植。
PCエンジン版はゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでゴールド殿堂入り。
アーケード版の続編は『スーパーワールドコート』。
大きな違いはダブルスモードの追加(最大4人同時対戦)。
RPG風のクエストモードも追加され、1人プレイ可能。
プレイヤーはテニス勇者となり、魔王討伐の旅に出る。
敵とのテニス勝負でお金を貯め、装備のアップグレードが可能。
各地のボスキャラクターを倒すと「球のかけら」を入手できる。
戦闘はシングルス形式で、試合の結果によるペナルティはなし。
光のボールを完成させなくても最終ボス戦は可能。
発売当時の異なるジャンルのモードの収録が話題に。
アーケード版にはクエストモードは存在しないが、操作性が向上。
ダブルスは対CPUの協力プレイのみ可能。
X68000版では4人同時プレイ可能。
アーケードアーカイブス版が2022年に配信。
PCエンジン版は評価が高く、74位(485本中)にランクイン。
続編では選手のリアル化や4人同時プレイが可能になった。
『ファミリーテニス』を基にしたバージョンアップ版。
同年、アーケード用に逆移植された。
1990年にエス・ピー・エスがX68000へ移植。
PCエンジン版はゲーム誌『ファミコン通信』のクロスレビューでゴールド殿堂入り。
アーケード版の続編は『スーパーワールドコート』。
大きな違いはダブルスモードの追加(最大4人同時対戦)。
RPG風のクエストモードも追加され、1人プレイ可能。
プレイヤーはテニス勇者となり、魔王討伐の旅に出る。
敵とのテニス勝負でお金を貯め、装備のアップグレードが可能。
各地のボスキャラクターを倒すと「球のかけら」を入手できる。
戦闘はシングルス形式で、試合の結果によるペナルティはなし。
光のボールを完成させなくても最終ボス戦は可能。
発売当時の異なるジャンルのモードの収録が話題に。
アーケード版にはクエストモードは存在しないが、操作性が向上。
ダブルスは対CPUの協力プレイのみ可能。
X68000版では4人同時プレイ可能。
アーケードアーカイブス版が2022年に配信。
PCエンジン版は評価が高く、74位(485本中)にランクイン。
続編では選手のリアル化や4人同時プレイが可能になった。
- 発売日
-
日本1988/8/11北米1989/12/1欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 5,390円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先 / 最終取得日:2026/4/15
- 2,390円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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