PCエンジン

ぎゅわんぶらあ自己中心派 激闘36雀士

更新日 2025/05/22
ぎゅわんぶらあ自己中心派 激闘36雀士
原作:片山まさゆきの人気麻雀漫画『ぎゅわんぶらあ自己中心派』
■ ゲーム内容
登場雀士数:原作から総勢36人の雀士が登場
モード数:3種類(フリー対戦・勝ち抜き戦・タコ征伐戦)
4人打ち麻雀:標準ルールの麻雀を4人で行う
漫画の世界観重視:原作ファン向けの再現性に配慮
CD-ROM2の利点活用:PC版3作のキャラをまとめた豪華仕様
■ 各モード概要
フリー対戦:任意の雀士と好きに対局できるモード
勝ち抜き戦:連戦形式で次々と相手と麻雀で対決
タコ征伐戦:コミカルなネーミングの特殊モード、内容は不明点あり
■ ゲーム特徴
難易度の幅:初心者から麻雀上級者まで楽しめる調整
個性的な対戦相手:プロ風からギャグ系まで多様なキャラ性
キャラクター再現:セリフや個性に原作ネタを反映
CD音源のBGM:当時としては高音質な音楽が特徴
演出は控えめ:麻雀部分はオーソドックスで堅実な作り
■ 評価・所感
レアな新品流通あり:近年でも未開封品が市場に出る例あり
漫画ファンには嬉しい仕様:作品世界に浸れる
麻雀ゲームとしては普通:ルールや操作は特に変化球なし
CD-ROM2黎明期の試み:音声やデータ容量を活かした先駆的作品
コレクション価値あり:片山まさゆきファンやレトロゲーマー向け
■ 難点・留意点
ビジュアル面は地味:派手さやアニメーションは乏しい
一部モードの詳細不明:タコ征伐戦などは資料でも不透明
麻雀ゲームとしての革新性は薄い
あくまで“ファン向け”:麻雀メインの人には物足りない可能性あり
ネタ的要素重視:麻雀+ギャグ漫画的展開を楽しむタイトル
この作品は、麻雀ゲームとしての完成度よりも「原作再現」「豪華キャラ総出演」「CD-ROM活用の先駆作」として注目すべきタイトルです。麻雀を軸にしたキャラゲーを味わいたいなら、当時としては貴重な1本です。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,180
ハード
PCエンジン
ジャンル
テーブル
シリーズ
ぎゅわんぶらあ自己中心派シリーズ
開発元
発売元
ハドソン
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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