三国志 英傑天下に臨む
更新日 2025/05/22

原作監修:横山光輝『三国志』
ゲーム概要・特徴
舞台は189年の中国、董卓の台頭期から始まる
プレイヤーは6人の君主から1人を選択(例:劉備、曹操、孫堅など)
ビジュアルシーンやちょいエロ演出もあり、CD-ROMならではの演出
サクサク遊べる簡易型シミュレーションとして設計されている
内政・軍事・計略・戦闘などの基本要素を網羅
内政・成長要素
米・金は青天井で増やせる(米は自然減しない)
馬・弓・兵士数など、装備の購入・強化が可能
内政コマンドは1ターンにつき1回のみ
忠誠度やパラメータ(生産・税率など)を自由に操作・調整可能
武将ごとに最大兵士数・武力成長・訓練コマンドも存在
武将・戦略面
有名武将を引き抜くことが可能(例:呂布)
引き抜き後は金で忠誠を高めて維持する
計略コマンド(離間、焼討、強奪)あり
計略失敗で武将が敵軍に寝返ることも
捕虜にした武将を説得して配下に加えることが可能
忠誠度の管理が非常に重要(すぐ裏切る)
戦闘システム
戦闘はヘックス型ターン制システムを採用
攻撃時は陣形を選び戦闘開始(1~3列)
武将同士が隣接すると一騎討ちが発生
一騎討ちはRPG風コマンドバトルで勝敗が決まる
一騎討ちで討ち取られた武将は死亡扱いになる
地形効果、得意地形など戦略性も一定レベルで存在
その他・演出・評価
音楽はYMO・高橋幸宏が担当、高評価
マニュアルはシステム手帳仕様の豪華装丁
ゲームバランスは甘いが、サクサク進める爽快さが魅力
PCエンジン初の横山光輝三国志作品としてコレクター価値あり
この作品は、シミュレーション初心者でも取っつきやすく、ビジュアルや音楽、豪華演出でCD-ROM時代の魅力を味わえる一本です。重厚さより「遊びやすさ」を重視した異色の三国志ゲームといえます。
ゲーム概要・特徴
舞台は189年の中国、董卓の台頭期から始まる
プレイヤーは6人の君主から1人を選択(例:劉備、曹操、孫堅など)
ビジュアルシーンやちょいエロ演出もあり、CD-ROMならではの演出
サクサク遊べる簡易型シミュレーションとして設計されている
内政・軍事・計略・戦闘などの基本要素を網羅
内政・成長要素
米・金は青天井で増やせる(米は自然減しない)
馬・弓・兵士数など、装備の購入・強化が可能
内政コマンドは1ターンにつき1回のみ
忠誠度やパラメータ(生産・税率など)を自由に操作・調整可能
武将ごとに最大兵士数・武力成長・訓練コマンドも存在
武将・戦略面
有名武将を引き抜くことが可能(例:呂布)
引き抜き後は金で忠誠を高めて維持する
計略コマンド(離間、焼討、強奪)あり
計略失敗で武将が敵軍に寝返ることも
捕虜にした武将を説得して配下に加えることが可能
忠誠度の管理が非常に重要(すぐ裏切る)
戦闘システム
戦闘はヘックス型ターン制システムを採用
攻撃時は陣形を選び戦闘開始(1~3列)
武将同士が隣接すると一騎討ちが発生
一騎討ちはRPG風コマンドバトルで勝敗が決まる
一騎討ちで討ち取られた武将は死亡扱いになる
地形効果、得意地形など戦略性も一定レベルで存在
その他・演出・評価
音楽はYMO・高橋幸宏が担当、高評価
マニュアルはシステム手帳仕様の豪華装丁
ゲームバランスは甘いが、サクサク進める爽快さが魅力
PCエンジン初の横山光輝三国志作品としてコレクター価値あり
この作品は、シミュレーション初心者でも取っつきやすく、ビジュアルや音楽、豪華演出でCD-ROM時代の魅力を味わえる一本です。重厚さより「遊びやすさ」を重視した異色の三国志ゲームといえます。
- 発売日
-
日本1991/3/29北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 9,680円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 2,810円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
いくらなら買う?
あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。
現在の相場
2,810
円
駿河屋価格を基準にしています
レート投稿
レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。
評価投稿
評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。
レビュー投稿
レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。
