ボンバーマン ぱにっくボンバー
更新日 2024/10/05

『ボンバーマン ぱにっくボンバー』はエイティングが開発し、1995年にSNKから発売された業務用落ち物パズルゲーム。
通称は『ぱにボン』で、ボンバーマンシリーズの第11作目。
上から落下するボンバーマンの色を揃えて消す内容。
プロデューサーは豊嶋真人、ディレクターは日比進、音楽担当は須合真樹と竹間淳。
PCエンジン版が1994年に発売され、その後スーパーファミコン版(1995年)、バーチャルボーイ版、その他多くのプラットフォームに移植。
プレイヤーはL字型のボンバーマンを操作し、同色を3つ以上揃えて消す。
連鎖を組むことで下から爆弾がせり上がり、相手にコゲボンを送ることができる。
特定の連鎖数で演出が発生し、爆弾の火力がアップ。
9面のステージがあり、相手側のボンバーマンが最上段まで積まれると勝利。
PCエンジン版は5人まで同時対戦が可能。
ゲームオーバー時やクリア時、上位5位に入賞で名前入力可能。
スーパーファミコン版『ぱにっくボンバーW』はオリジナル要素を追加。
PSP版では4人までの対戦が可能でコレクトアイテムを追加。
携帯電話版はミニゲーム形式で配信された。
評価は『ファミコン通信』で26点(満40点)、『PC Engine FAN』で22.1点(満30点)。
音声キャストがいるのは家庭用シリーズとして初の試み。
5連鎖以降の爆弾に初めから火が点いている場合がある。
アーケード版のデザインやプログラムには特定のスタッフが関与。
各プラットフォームにおいてルールや仕様が一部異なる。
通称は『ぱにボン』で、ボンバーマンシリーズの第11作目。
上から落下するボンバーマンの色を揃えて消す内容。
プロデューサーは豊嶋真人、ディレクターは日比進、音楽担当は須合真樹と竹間淳。
PCエンジン版が1994年に発売され、その後スーパーファミコン版(1995年)、バーチャルボーイ版、その他多くのプラットフォームに移植。
プレイヤーはL字型のボンバーマンを操作し、同色を3つ以上揃えて消す。
連鎖を組むことで下から爆弾がせり上がり、相手にコゲボンを送ることができる。
特定の連鎖数で演出が発生し、爆弾の火力がアップ。
9面のステージがあり、相手側のボンバーマンが最上段まで積まれると勝利。
PCエンジン版は5人まで同時対戦が可能。
ゲームオーバー時やクリア時、上位5位に入賞で名前入力可能。
スーパーファミコン版『ぱにっくボンバーW』はオリジナル要素を追加。
PSP版では4人までの対戦が可能でコレクトアイテムを追加。
携帯電話版はミニゲーム形式で配信された。
評価は『ファミコン通信』で26点(満40点)、『PC Engine FAN』で22.1点(満30点)。
音声キャストがいるのは家庭用シリーズとして初の試み。
5連鎖以降の爆弾に初めから火が点いている場合がある。
アーケード版のデザインやプログラムには特定のスタッフが関与。
各プラットフォームにおいてルールや仕様が一部異なる。
- 発売日
-
日本1994/12/22北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 7,480円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 1,300円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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