PlayStation

へべれけスてーショんポポイっと

更新日 2025/01/08
へべれけスてーショんポポイっと
タイトル: 『へべれけスてーショん ポポイっと』は1995年にサンソフトから発売された初代プレイステーション用の落ちものパズルゲーム。
収録内容: 新作ルールの「ポポイっとへべれけ」とスーパーファミコン版「へべれけのぽぷーん」の2本を収録。
ジャンル: パズルゲーム。
価格: 5,800円(税別)。
キャラクター: 主人公「へべ」と猫娘「おーちゃん」が登場。声優は林原めぐみとかないみかが担当。
ゲームルール(ポポイっとへべれけ):
フィールド上の「ぽろぽろ」を全て消すと勝利。
「ぽろぽろ」を消すには、落ちてくる「ぽぷーん」を縦か横に同色4個揃える必要がある。
ゲームルール(へべれけのぽぷーん):
縦・横・斜めに同色3個揃えると「ぽぷーん」が消える。
キャラクターごとに必殺技があり、お邪魔アイテムを送り込むことが可能。
難易度:
「ポポイっとへべれけ」は難易度が高めで爽快感が少ない。
「へべれけのぽぷーん」は比較的簡単で対戦向き。
一人用モード: 「ポポイっとへべれけ」のみ対応。
二人用モード: 「へべれけのぽぷーん」は2人専用で、一人では遊べない。
PS3での互換性: 初期型PS3でプレイ可能だが、音の不具合がある場合がある。
セーブ機能: セーブ機能がなく、記録の保存ができない。
キャラクターの魅力: 見た目が可愛らしいが、ルールの複雑さが評価を下げている。
爽快感の欠如: ブロックの消し方が複雑で、他の良作パズルゲームと比較して物足りない。
ストーリーモード: コンピューターと対戦しながらストーリーを進行。
対戦モード: 2人用モードが用意されており、友人や家族との対戦に最適。
過去作との違い: 「へべれけのぽぷーん」はスーパーファミコン版とほぼ同じだが、ルールが簡略化。
評価: ゲーム性が低く、遊び続けるには単調さを感じる作品。
対象層: キャラクターの可愛さに魅力を感じるファン向け。
レビュー意見: キャラクターが魅力的で、友人との対戦時は楽しめるが、一人用としては不向き。
廉価版: 2001年に廉価版として「Value 1500」シリーズで再発売された。
初期の印象: 当時は新鮮さがあったが、現在は他の優れたパズルゲームの陰に隠れる存在。
主な欠点: 爽快感がなく、ルールが複雑で分かりにくい。
お得感の欠如: 2本収録だが、一人で遊べるのは1本のみ。
まとめ: キャラクターの可愛さが唯一の魅力であり、対戦相手がいれば楽しめるが、全体的にゲーム性が低く評価は厳しめ。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
650
ハード
PlayStation
ジャンル
パズル
シリーズ
へべれけシリーズ
開発元
サンソフト
発売元
サン電子
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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