PlayStation

第4次スーパーロボット大戦S

更新日 2024/10/13
第4次スーパーロボット大戦S
『第4次スーパーロボット大戦』は1995年に発売されたスーパーファミコン用のシミュレーションRPG。
バンプレストが制作し、シリーズ第5作目でDC戦争シリーズの最終作。
ゲームにオリジナルキャラクター「魔装機神サイバスター」が登場。
開発はウィンキーソフトが担当し、主要スタッフにはじっぱひとからげや阪田雅彦が含まれる。
スーパーファミコン版は「ファミコン通信」のクロスレビューでシルバー殿堂を獲得。
PlayStation版『第4次S』が1996年に発売され、8つの新シナリオや音声付戦闘などの改良が行われた。
戦闘時のセリフに原作声優の音声が初めて使用され、ゲームバランスの調整も伴う。
マニュアルモードや精神コマンドの増加など、さまざまなゲームシステムの拡充があった。
戦闘システムにおいて近距離と遠距離の攻撃力の概念が導入された。
パイロットに特殊技能が追加され、パイロット運用の幅が広がる。
新たに「キャラクター大辞典」や「ロボット大図鑑」などのモードが搭載された。
特定のマスに進入することで強化パーツを入手できるシステムが導入。
作品ごとにBGMが細分化されるなど、音楽面での変更も見られた。
ゲームのストーリーでは、ロンド=ベル隊が新たな侵略者との戦いに挑む。
キャラクターの誕生日や血液型によって、ゲームの仕様に隠し要素が存在。
主人公キャラクターはプレイヤーが名前を設定でき、シナリオの途中で恋人の有無を選択するイベントがある。
シリーズの初参戦作品として、5つの新しいロボットが登場。
特定の固有のテーマ曲に基づくキャラクター設定や物語の展開がある。
音声付きのカットインやデモが強化されたが、一部のアニメーションは削除された。
様々な隠しキャラクターや機体が存在し、その発展は後続作品に影響を与えた。
スーパーファミコン版は独自のデザインでパッケージが作成され、開発者の意向が反映されている。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
970
国内売上数
480,000
世界売上数
0

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