ザ・ブルークリスタルロッド
更新日 2024/09/08

ザ・ブルークリスタルロッドは1994年にナムコから発売されたスーパーファミコン用アドベンチャーゲーム。
バビロニアン・キャッスル・サーガシリーズの最終作で、第4作目。
主人公はギルガメスで、目的はブルークリスタルロッドを天上界に届けること。
ゲームプレイはコマンド選択式に変更され、全ての行動が選択肢によって決まる。
開発チームは過去のシリーズ作品のスタッフが引き継いでいる。
正式なタイトルは『the Destiny of GILGAMESH ギルガメスの道』である。
舞台はバビリム周辺の「炎の崖」「嵐の山」「死の砂漠」「スーマール帝国」など。
ギルには隠しパラメーターがあり、地域によってアクセス制限がある。
48種類のエンディングがあり、結末は地域の遍歴順によって変化する。
遠藤雅伸は本作を「マルチストーリー」と定義し、「正しいエンディング」は存在しない意向を示した。
主要キャラクターにはギル、カイ、イシター、アヌ、導師テラジなどがいる。
音楽は小沢純子が担当し、ゲームデザインは遠藤雅伸が行っている。
ゲームの評価はファミコン通信では27点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazineでは18.9点(満30点)。
書籍『ザ・ブルークリスタルロッドのすべて』には攻略やキャラクター情報が掲載されている。
バビロニアン・キャッスル・サーガシリーズの最終作で、第4作目。
主人公はギルガメスで、目的はブルークリスタルロッドを天上界に届けること。
ゲームプレイはコマンド選択式に変更され、全ての行動が選択肢によって決まる。
開発チームは過去のシリーズ作品のスタッフが引き継いでいる。
正式なタイトルは『the Destiny of GILGAMESH ギルガメスの道』である。
舞台はバビリム周辺の「炎の崖」「嵐の山」「死の砂漠」「スーマール帝国」など。
ギルには隠しパラメーターがあり、地域によってアクセス制限がある。
48種類のエンディングがあり、結末は地域の遍歴順によって変化する。
遠藤雅伸は本作を「マルチストーリー」と定義し、「正しいエンディング」は存在しない意向を示した。
主要キャラクターにはギル、カイ、イシター、アヌ、導師テラジなどがいる。
音楽は小沢純子が担当し、ゲームデザインは遠藤雅伸が行っている。
ゲームの評価はファミコン通信では27点(満40点)、ファミリーコンピュータMagazineでは18.9点(満30点)。
書籍『ザ・ブルークリスタルロッドのすべて』には攻略やキャラクター情報が掲載されている。
- 発売日
-
日本1994/3/25北米未発売欧州未発売ブラジル未発売
- 販売価格
- 9,800円
- 駿河屋価格※箱説付き金額を優先
- 3,200円
- 国内売上数
- 0
- 世界売上数
- 0
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現在の相場
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