PlayStation

闘神伝3

更新日 2025/01/15
闘神伝3
プラットフォームと発売日: プレイステーション向け、1996年12月発売。
ジャンル: 3D対戦型格闘ゲーム。
開発・販売: 開発はタムソフト、販売はタカラ。
シリーズ背景: 3D格闘の草分け的存在「闘神伝」シリーズ第3作。
ゲームシステムの進化: 「闘神連技」や「ソウルボム」の導入。
リングアウト廃止: ステージ四方が壁で囲まれ、壁際の駆け引きが重要に。
ダークサイドキャラ: 各キャラクターに対応するライバルキャラが追加。
キャラクター数: 総勢32名(通常キャラ28名+ボス4名)。
新システム: 壁・天井を活用した攻防や「ウォールカウンター」。
ストーリー背景: 古代宗教組織「アゴーン・デオス」が新たな敵。
必殺技: オーバードライブゲージや秘伝必殺技が使用可能。
30フレームと60フレームモード: グラフィックと動きの滑らかさを選択可能。
操作性: 8方向レバー+4ボタン構成。
簡単な操作: ライト層にも配慮したコンボシステム。
グラフィック: シリーズ中で比較的美麗だが粗さも目立つ。
バランス調整: 手数が多い戦闘で逆転の要素を重視。
ソウルボム: 回数制限付きの強力な攻撃。
隠し要素: 隠しキャラや必殺技、裏技が豊富。
浮かせ技: 落下中の追撃や「お手玉」コンボが可能。
キャラクターデザイン: 他作品から影響を受けたデザインが多い。
ラスボス技: 他作品の模倣とも取れる技が多数。
挑発システム: 相手のゲージを増やすリスクもあり。
投げ技と背面取り: 新しい駆け引き要素を導入。
対戦バランス: 初心者でも楽しめるが刺激はやや控えめ。
シリーズ位置づけ: 格闘ゲームとしての「闘神伝」最終作。
欠点: 一部キャラの魅力不足やバグじみたバランス。
シナリオ: 駆け足な展開で伏線未回収も多い。
演出: 派手なエフェクトや動きで「見る楽しさ」を重視。
評価: シリーズファンには推奨、対戦初心者にも適した内容。
総評: 手軽さと派手さを追求した意欲作だが、従来ファンには賛否分かれる。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
760
ハード
PlayStation
ジャンル
格闘ゲーム
シリーズ
闘神伝シリーズ
開発元
タムソフト
発売元
タカラ
国内売上数
0
世界売上数
0

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現在の相場
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