PlayStation

全日本GT選手権 MAX Rev.

更新日 2025/01/13
全日本GT選手権 MAX Rev.
プラットフォーム: プレイステーション
発売日: 1997年2月28日
開発・発売元: カネコ
ジャンル: レースゲーム(全日本GT選手権を題材)
価格: 6,800円(当時)
ゲーム内容: 実名のドライバーと実在のマシンでレースを楽しむ
登場マシン: GT-R、NSXなど実在の21台
登場ドライバー: 土屋圭一、鈴木亜久里など42名が実名で登場
収録コース: 鈴鹿サーキットなど全5コース
ゲームモード: チャンピオンシップモードやデータベース機能を搭載
チャンピオンシップモード: 実在21チームの一員として選手権全6戦を戦う
セッティング機能: 5段階に簡略化され、同僚ドライバーからアドバイスがもらえる
フレームレート問題: ガクガクした挙動や不安定なフレームレートが問題視
グラフィック: 3Dポリゴン採用も、ライバル車の動きがカクカクしている
データディスク: 96年度JGTCデータ、サーキット情報、レースクイーンなどが収録
見下ろし型からの進化: シリーズ初の3D化でリアルな挙動を追求
リアルなレース展開: グリップ走行やブレーキング重視のシミュレーション要素
ライバル車位置特定: 立体音響システムを採用
オフィシャル性: GT選手権の公式ゲームとして実名・実車を採用
難易度: プロ相手のレースで難易度が高い
爽快感: ストイックでリアル重視のため爽快感は薄い
プレイヤー評価: 賛否両論だが、リアル派からは高評価
一部問題点: ガクガクした挙動やデータディスクの活用不足
シリーズ最終作: この作品をもってシリーズが終了
収録データの豊富さ: ドライバー情報や過去のレース結果が充実
レースシムとしての評価: 忠実な再現と高いストイックさが特徴
評価点: 実在データを活かした内容とリアルなレース感
改善点: 技術的な粗さと演出の完成度不足
総評: JGTC公式ゲームとしてリアルさを追求した一方で、挙動や演出に課題が残る作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
780
ハード
PlayStation
ジャンル
レース
シリーズ
全日本GT選手権シリーズ
開発元
Kaneko
発売元
Kaneko
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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