スーパーファミコン

首都高バトル'94 ドリフトキング 土屋圭市&坂東正明

更新日 2025/03/11
首都高バトル'94 ドリフトキング 土屋圭市&坂東正明
ゲームの特徴
「ドリフトキング」土屋圭市と坂東正明が監修
公道レースとサーキットバトルを組み合わせたレースゲーム
1対1のバトル形式で進行
レースに勝つと賞金がもらえ、坂東正明のアドバイスを受けながらチューニング可能
シナリオモード、プラクティスモード、エディットモードの3つを搭載
ゲームプレイ
選択可能な車種は4種類(S13シルビア、FD3S RX-7、JZA80スープラ、BNR32 GT-R)
車の色や名前を変更できるエディットモード搭載
プラクティスモードではコースを5周し、タイムを計測
シナリオモードではライバルとのバトルを進めながら、車をチューニングして強化
マニュアルとオートマの選択が可能 (オートマは初心者向け)
評価点
当時としてはリアルな公道レースの雰囲気を再現
有名な監修者が関わり、リアルなレース体験を提供
レースの結果が車両の強化に直結し、戦略的なチューニングが求められる
ストーリー仕立てのシナリオモードが特徴的
操作自体はシンプルで遊びやすい
問題点
グリップ走行の限界が低く、ドリフトが前提の操作性
操作感が重く、慣れるまで難しい
車の乗り換え時にパーツの持ち越しができず、再チューニングが必要
シナリオモードの最終戦で、特定の車種だと詰む可能性がある
レース展開が単調になりやすい
裏技・小ネタ
特定のコマンド入力で自由なチューニングが可能
ネームエディットで「TYPE-R」を「EXPERT」に変更すると敵のレベルが上がる
プラクティスモードで特定のコマンドを入力するとワゴン車でプレイ可能
コマンド入力でプラクティスモードにお邪魔カーを出現させられる
全車の名前を空欄にすると「BPS」に変わる隠し要素
特定の操作でラップタイムを消去できる
総評
土屋圭市と坂東正明の名前が最大の売り
成長型のシナリオモードが特徴的で、レースに勝つことで強くなるシステム
ドリフト志向の操作性で、リッジレーサーのようなイメージで操作すると難易度が高い
レースゲームとしては普通の出来だが、ファン向けの要素が多い作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
9,800
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
970
ハード
スーパーファミコン
ジャンル
レース
シリーズ
首都高バトルシリーズ
開発元
発売元
BPS
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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