PlayStation

OPTION チューニングカーバトル

更新日 2025/01/02
OPTION チューニングカーバトル
ゲーム概要
タイトル: OPTION チューニングカーバトル
発売年: 1998年1月
対応機種: プレイステーション
開発元: MTO
ジャンル: レースゲーム
タイアップ: 車雑誌『OPTION』『Option2』と提携
内容と特徴
監修: ターザン山田、編集長稲田大二郎が参加
登場車種: 実在する日本車をモデルにした車種
チューニングショップ: 実名で大手ショップが登場
コース種類: 一般道、サーキット、峠、ゼロヨンの4種類
目標: 疾風と呼ばれる走り屋を倒すこと
車の特徴: チューニングによって性能が変化、コンプリートカーが登場
操作感: 基本的なレース操作、減速が必要なリアルな挙動
良い点
スピード感: シリーズ最高のスピード感を実現
車の再現性: エアロパーツの再現度が高く、特にヴェイルサイドが忠実
筑波サーキット: PS1の中では高い再現度
シンプルさ: 手堅いゲームデザインと分かりやすいチューニング要素
問題点
グラフィック: 同時代の他作品と比べて中の下、車体の描写に欠点あり
コースの少なさ: 全4コースでボリューム不足
シナリオ: 分岐はあるものの内容に大きな変化はなく短い
挙動の不自然さ: 一部車種の動きや音がリアルさに欠ける
クリア後要素: 所持金の引き継ぎなし
裏技と小ネタ
裏技: アーケードモードで全車種使用可能(特定操作が必要)
実名登場人物: ターザン山田が愉快な姿で登場、他にも編集者が出演
総評
難易度: 中程度、半日ほどでクリア可能
ボリューム: やや薄いがレースゲームとして安定感あり
ターゲット層: チューニングカーや『OPTION』ファン向け
魅力: チューナーの選択や公道の雰囲気が独特で面白い
欠点: 作り込みの粗さが目立つが、レースゲームとしての基礎は堅実
おすすめ: チューニングカーやラーマン山田が好きな人に最適
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
2,200
国内売上数
0
世界売上数
0

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