PlayStation

ジャングルパーク

更新日 2025/06/05
ジャングルパーク
開発者:松本弦人(『動物番長』などで知られるデザイナー)
ジャンル:アドベンチャー+ミニゲーム集
主人公:SARU(サル)というキャラクター
目的:アミューズメントパークを探索し、イベントやミニゲームを楽しむ
世界観:四季に分かれたエリアを自由に移動
ゲーム性:謎解き・探索・ギミック発見が主軸
特徴:「何をするか」が明示されておらず、自由度が高い
PC/Macからの移植:元々は1996年発売のCD-ROMマルチメディア作品
後発機種:セガサターン→プレイステーションと移植
プレイ感:のんびりした雰囲気で、イベントを探す楽しさが中心
行動例:転ぶ、釣る、突然踊るなどの突発行動が楽しめる
ミニゲーム例1:「HOCKEY」…ホッケーで棒を動かして勝負
ミニゲーム例2:「BASE RUGBY」…野球盤風+魔球投げも可能
ミニゲーム例3:「U-COM」…ラジコン飛行機でルート開拓
ビル探索:RPG風にアイテム取得→窓掃除というオチも
攻略性:マニュアルにはネタバレ気味なヒントあり(PS1のみ)
UI/操作性:操作はやや不親切で、慣れが必要
グラフィック:当時のマルチメディア系にありがちな粗めの映像
評価の分かれ方:ハマる人と投げる人が極端に分かれる
明確な目的の欠如:何をすればよいか分からず戸惑いやすい
探索重視:イベント発見やアクションを引き出すのが楽しみ方
自由度の裏返し:目的が曖昧=「不親切」と感じる人も
ボリューム感:多様なギミックと四季による変化で遊び応えあり
雰囲気ゲー:進行よりも世界観やキャラの行動を楽しむ設計
セリフ・演出:個性的なセリフやシュールな展開も特徴
PS1版独自要素:ギミック説明が追記され、初心者向けの配慮あり
攻略サイト依存の危険性:見ると面白さが半減する可能性あり
対象層:直感的な探索や雰囲気を楽しめる人向け
総評:「自由すぎるゲーム性」が最大の魅力であり、壁でもある
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
5,280
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
1,300
ハード
PlayStation
ジャンル
アドベンチャー / ミニゲーム・パーティーゲーム
シリーズ
開発元
発売元
バンダイ
国内売上数
0
世界売上数
0

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※価格取得は2週ごとに行います

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