PlayStation

立体忍者活劇 天誅

更新日 2025/05/30
立体忍者活劇 天誅
モーションキャプチャーにショー・コスギ親子を起用
初代『天誅』であり、シリーズ化のきっかけとなった作品
■ ゲームシステム・仕様
主人公は「力丸」「彩女」から選択(任務内容に大差なし)
全9ステージ(チュートリアル1+本編8)
ステージごとにショートストーリー形式で展開
鉤縄で屋根や高所に登れる(フックショットのような動き)
敵に見つからず背後から攻撃すると「忍殺(即死)」が発動
敵の視界・感知は「視」「気」「殺」など文字と音で表現
忍具の持ち込み制+アイテム切替操作あり(L2/R2)
ガードは方向+キー入力で成立、タイミングがシビア
基本操作は△アイテム/□斬り/×ジャンプ/○しゃがみ
カメラは固定&視点変更に癖がある(L1で手動回転)
■ 忍具と戦術
有用な忍具:癇癪玉(爆発)、煙玉(全敵に有効)、痺れ団子(敵が拾い食い)
手裏剣は当てにくく使いにくい
忍具での戦術がステージ攻略の鍵になる
■ 難易度・操作性
ステルス重視のため難易度は高め
発見されても大体は1vs1の構図、複数戦は不利
ステップ回避は可能だが、レスポンスがもっさり
カメラワークや旋回の遅さが戦闘を難しくする
ダッシュが遅く、瞬間的な方向転換が困難
ロックオンや自動ターゲット機能は無し
■ 評価・影響
忍者=隠密というステルスアクションの基礎を確立
忍殺の爽快感・緊張感・雰囲気演出は高評価
グラフィックは当時基準で粗めだが雰囲気は良好
後続作(忍凱旋、弐、参、忍百選、4)への礎となった意義深い作品
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
880
ハード
PlayStation
ジャンル
アクション
シリーズ
天誅シリーズ
開発元
アクワイア
発売元
アクワイア
国内売上数
250,000
世界売上数
1,400,000

駿河屋価格チャート

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※価格取得は2週ごとに行います

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現在の相場
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