PlayStation

新日本プロレス闘魂烈伝3

更新日 2025/01/14
新日本プロレス闘魂烈伝3
ジャンル: プロレスゲーム。
発売情報: 1998年3月、トミーよりPlayStationで発売。
シリーズ: 闘魂烈伝シリーズの3作目。
対応団体: 新日本プロレスを中心に、nWoやみちのくプロレスなどの選手が登場。
グラフィックス: 初期PSらしいカクカクしたポリゴンだが、モーションは滑らか。
選手数: 総勢40名以上のレスラーが登場。隠しキャラも存在。
入場シーン: 選手ごとのテーマ曲付きで再現。オリジナル曲を多く収録。
技名表示: プロレス技の名前が画面に表示され、オプションで非表示も可能。
操作性: ボタンが多機能化しており、慣れるまで時間がかかる。
エディット機能: 自分でキャラクターを作成可能だが、操作性やロジックが不十分。
技の演出: ブレーンバスターやライガーボムなどがリアルで迫力がある。
視点変更: カメラの視点やリングの柄を自由に変更可能。
ダッグ攻撃: タッグマッチで味方に攻撃可能で、盛り上がる要素の一つ。
試合進行: ゲームスピードが速く、テンポ重視だが試合展開が大味になりやすい。
CPUロジック: 選手ごとの動きをある程度再現している。
対角線攻撃: ボタン一つで攻撃が自動発動する改良がある。
欠点 - ボタンの問題: 操作が複雑で意図しない行動が起きやすい。
欠点 - ハンマースルー: 挙動が不自然で、自由な方向に投げられない。
欠点 - スイシーダ: 実際のプロレスとは異なる挙動でリアル感が薄い。
欠点 - コーナー攻撃: 相手が立つまでコーナーで待てない仕様。
欠点 - ギブアップ技: キャメルクラッチなど、ギブアップしない技がある。
欠点 - 関節技の演出: 技を外す際のモーションが不自然。
欠点 - 基本動作不足: リープフロッグや伏せかわしがない。
欠点 - タイガースピン: 演出が遅く、本物の再現度が低い。
カメラ演出: フラッシュ演出が試合の雰囲気を高める。
リングアナ: 田中リングアナの選手紹介がリアルで高評価。
PS性能限界: ポリゴンの表現力や操作性に限界があり、改善の余地あり。
総合評価: 昔の新日本プロレスファンには楽しめるが、操作性やバランスに欠点あり。
ファン向け要素: 懐かしさと豪華キャラで楽しめる一方、リアルさを求めると物足りない。
感想: シンプルな操作性で遊べる点が魅力で、新日ファンやプロレス好きにはおすすめ。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
7,480
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
980
国内売上数
0
世界売上数
0

駿河屋価格チャート

※箱説付き金額を優先
※価格取得は2週ごとに行います

詳細価格履歴はこちら

いくらなら買う?

あなたは、いくらぐらいならこの商品を買いたいと思いますか?最も近い内容を選択して、「これくらいなら買う」を押して価格を共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

現在の相場
980
駿河屋価格を基準にしています

レート投稿

レート投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

評価投稿

評価投稿が可能です。あなたの感情に最も近い内容を選択して、「評価する」を押して評価を共有しましょう。評価後でも内容変更可能です。

レビュー投稿

レビュー投稿が可能です。あなたの評価に最も近い内容を選択して、「レビュー投稿」を押してレビューを共有しましょう。投稿後でも内容変更可能です。

良かった点

悪かった点

プレイスタイル