PlayStation

修羅の門

更新日 2025/01/08
修羅の門
概要: 「修羅の門」はPS1の格闘ゲームで、漫画「修羅の門」を原作としたキャラゲー。セーブ機能がなく、ゲーム性がシンプル。
セーブ機能なし: ストーリーモードや記録が消える仕様。メモリーカード不要。
グラフィックと効果音: 劣悪なグラフィック、安っぽい効果音、キャラボイスなし。
3D格闘ゲーム: PS1時代の3D格闘ゲームで軸移動が可能。
キャラ数: デフォルト8人、隠しキャラ含め最大11~13人。
レオン・グラシエーロ: 寝技の強力さでゲームバランスを崩壊させる最強キャラ。
馬乗り攻撃: レオンの技が圧倒的で、対抗が難しい。
片山右京の菩薩掌: ガード不能の強力技で、一部キャラが優位。
必殺技の格差: キャラ間で技の性能に大きな差があり、不公平。
初心者向け: 格闘ゲーム初心者でも気軽に楽しめる要素が特徴。
マンガ原作の再現度: 一部技や設定は原作を再現。
隠しキャラ: 一部キャラの解禁条件が不明瞭。
操作性: ボタン連打や単純な操作で進行可能。
ゲームの欠点: グラフィック、ロード時間、ボイス、エフェクト、全体的な完成度の低さ。
ゲーム性: コンボなし、読み合い要素が少ない。
原作との違い: 空手系キャラが多く、原作の多様性が失われている。
評価: ファミ通のレビューで低評価(40点満点中12点)。
バランス崩壊: レオンの存在が他キャラの個性やバランスを破壊。
ゲームモード: 一人プレイ、対戦モード、百人組手(サバイバルモード)がある。
キャラ選択画面: 原作イラストの使い回しで新鮮味に欠ける。
対戦ステージ: 原作設定を無視した意味不明なステージが多い。
ロード時間: 長すぎるロード時間がプレイ体験を損なう。
設定画面: 和風デザインで難解な項目名が特徴。
ゲームのテーマ: 格闘大会を基盤にした純和風のストーリー。
原作ファンの受け止め方: 原作ファンには一部楽しめる要素もあるが、期待外れ。
再評価の余地: マンガを再現した点を評価する意見もあり、完全否定ではない。
価格: 当時は定価5800円、現在では低価格で購入可能。
プレイ感想: 全体的に低クオリティながら、一部のファンには話題性がある。
ネタゲームとしての魅力: クソゲーハンター向けには興味深い。
総評: 格闘ゲームとしての完成度は低く、キャラゲーとしても失敗作。
発売日
北米未発売
欧州未発売
ブラジル未発売
販売価格
6,380
駿河屋価格
※箱説付き金額を優先
4,070
ハード
PlayStation
ジャンル
格闘ゲーム
シリーズ
修羅の門シリーズ
開発元
ジャパンヴィステック
発売元
講談社
国内売上数
0
世界売上数
0

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※価格取得は2週ごとに行います

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